エフテック(7212)・リスク悪化
米国通商政策による北米原材料高
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
輸入追加関税による米州セグメントの減益4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
エフテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019悪化有価証券報告書
「米国通商政策(カナダ、メキシコからの輸入材料の関税負荷影響、主要得意先の機種変動などの要因)により、結果的に、連結ベースで前期比増収減益となりました。」
米国通商政策の影響を、カナダ・メキシコからの輸入材料に対する関税負荷として具体化し、通期の減益要因として記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「米国通商政策の影響による原材料高」
米国通商政策の影響による原材料高を、北米営業損失の要因として引き続き記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「米国通商政策の影響による原材料高」
米国通商政策の影響による原材料高が北米の営業損失の要因として初めて記載されている。