エフテック(7212)・方針初出直近の株主総会(2026-06-02)では「再掲」
社外役員の独立性判断基準の明文化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
2記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の独立性基準の明確化・開示38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02再掲株主総会
「小山田 明代氏及び桑原 利彦氏は、当社の「社外役員の独立性判断基準」及び株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員の要件を満たしております。」
社外役員の独立性判断基準と独立役員の指定方針を継続して記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「なお当社では、経営、財務、法務など出身の各部門においての豊かな経験、知識、高い見識に基づき、当社経営とは独立した立場で当社企業活動について助言、監視いただける方を社外取締役、社外監査役として選任しており、以下に該当されない方を独立性の判断基準としております。」
社外取締役・社外監査役の独立性について、取引関係、融資、主要株主、専門家報酬、親族関係、在任期間などの判断基準を明文化している。