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エフテック(7212)・事実達成

India Steel Summit買収に伴う負ののれん発生益

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 22023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「負ののれん発生益の金額は、1,237百万円であります。発生原因は、企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。」

    インド子会社取得に伴う負ののれん発生益が、暫定額から1,237百万円へ確定した。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、India Steel Summit Private Limitedの株式を取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を765百万円計上しております。なお、負ののれん発生益の金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。」

    インド子会社取得に伴う負ののれん発生益765百万円と、取得原価配分未完了による暫定性を継続して開示している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、India Steel Summit Private Limitedの株式を取得し、連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を765百万円計上しております。なお、負ののれん発生益の金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。」

    インド子会社取得に伴う負ののれん発生益765百万円と、取得原価配分が未完了で金額が暫定的であることを継続して開示している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「なお、インド子会社取得に伴い発生した負ののれん発生益765百万円を特別利益として計上しております。」

    India Steel Summit Private Limitedの子会社化に伴い、負ののれん発生益765百万円を特別利益に計上した。取得原価の配分が未完了であり、金額は暫定的に算定されたものと記載している。
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報道
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