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三菱自動車工業(7211)・施策前進

販売金融子会社の完全子会社化による国内販売体制強化

FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q2。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20182018: 22018
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連結子会社株式取得・株式交換によるグループ一体営業体制12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、金融事業を営むMMCダイヤモンドファイナンス株式会社を連結子会社化したことに伴い、セグメント区分方法の見直しを行った結果、報告セグメントを従来の「自動車事業」の単一セグメントから、「自動車事業」及び「金融事業」の2区分に変更しております。」

    販売金融子会社の完全子会社化後、金融事業が連結セグメントとして実績を計上し、第2四半期累計で売上高116億25百万円、営業利益17億58百万円となった。
  2. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、2018年4月2日付で持分法適用関連会社であるMMCダイヤモンドファイナンス株式会社の株式を追加取得したことにより子会社化しました。新車販売に合わせた魅力的な金融商品の提供や購入後のアフターセールスの充実、買い替えの促進といったバリューチェーンを強化し、金融と一体化した販売施策を展開することで、国内販売体制の強化を実現することを目的として株式を取得したものであります。取得後の議決権比率は100%です。」

    2018年4月2日に販売金融会社の議決権比率を47%から100%へ引き上げ、金融商品、アフターセールス、買い替え促進を一体化した国内販売体制の強化を目的とする施策を実施した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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