三菱自動車工業(7211)・施策再定義
中期経営計画「DRIVE FOR GROWTH」
FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画「DRIVE FOR GROWTH」から「Small but Beautiful」への収益改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、当社グループが強みを持つ地域・商品に経営資源を集中投入する2022年度までの新中期経営計画「Small but Beautiful」を発表しました。本計画は計画年度後に会社の持続的な成長を実現させるため、経営基盤を安定させる構造改革であるコスト改革と収益力改革に重点を置いています。このために、これまでの全方位拡大戦略から方針を転換し、集中と選択をさらに加速させます。」
「Drive for Growth」から、2022年度までを対象とし、全方位拡大ではなくコスト改革・収益力改革と資源集中を軸とする「Small but Beautiful」へ中期計画の枠組みが変更された。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等、及び当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および対処すべき課題について、重要な変更がないと明記され、従来の中期経営計画を含む方向性が維持されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等、及び当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および対処すべき課題について重要な変更がないと記載され、中期経営計画を含む従来の方向性を維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等、及び当社グループが対処すべき課題について、重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略および対処すべき課題について、重要な変更がないと記載され、中期経営計画を含む従来の方向性が維持されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画「Drive for Growth」2年目の2018年度も、規模・利益の両面で計画に沿って順調に伸長することができ」
3年間の中期経営計画「Drive for Growth」を2018年度も継続し、2年目の進捗を計画に沿ったものとして説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「Drive for Growth」2年目の2018年度も、規模・利益の両面で計画に沿ったスタートを切ることができ」
「Drive for Growth」を2018年度も継続する計画として位置付け、その2年目が計画に沿ったスタートになったと再確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成29年度から平成31年度の3年間を対象に中期経営計画「DRIVE FOR GROWTH」を策定しました。この中期経営計画では、次の3つの課題に重点を置き、利益ある持続的成長への基盤作りを目指します。」
平成29年度から平成31年度までの3年間を対象とする中期経営計画を初めて明示し、信頼回復、業績のV字回復、新型車の成功を重点課題として掲げている。