トヨタ自動車(7203)・方針再定義
社会・地球の持続可能な発展への貢献
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示621社が書いているテーマ・逆風1社・追い風652社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの653件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「このビジョンを具現化する上での重要課題(マテリアリティ)を、お客様、地域社会・取引先、従業員というステークホルダーの視点を踏まえて、「移動価値の拡張」「安全・安心」「人類と地球の共生」「くらしと雇用を守る」「全員活躍」「強固な経営基盤」という6つにまとめています。」
社会・地球の持続可能な発展への従来のCSR方針が、モビリティカンパニーへの変革を支える6つのマテリアリティを軸としたサステナビリティ経営として再整理された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、法令遵守をはじめとした企業行動倫理の徹底など、企業の社会的責任を果たしていきます。」
法令遵守、企業行動倫理および社会的責任を通じて持続可能な社会に貢献する方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役会のもと「コーポレート企画会議」で様々な社会課題に対してトヨタが提供する価値を織込んだ成長戦略を検討し、経営と一体としてのCSR・企業価値向上を全社で推進します。」
CSRを成長戦略および企業価値向上と一体で推進する方針が確認される。 - FY2016,有価証券報告書
「これをステークホルダーとの関係から整理したCSR方針「社会・地球の持続可能な発展への貢献」として策定し、公表、展開しています。」
トヨタ基本理念をステークホルダーとの関係からCSR方針として整理している。