トヨタ自動車(7203)・施策再掲
外貨換算レートの仲値への変更
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年4月1日より、外貨建取引および外貨建金銭債権債務の為替換算における適用レートについて、従来の電信売相場または電信買相場から電信売買相場の仲値へ変更しています。これにより、当第3四半期連結累計期間における売上高が39,242百万円、営業利益が105,822百万円増加、その他の収益・費用(△)が78,779百万円減少し、税金等調整前四半期純利益は27,043百万円増加しました。」
外貨換算レートを仲値へ変更する会計上の取り扱いが継続し、当第3四半期連結累計期間への累計影響額が更新された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年4月1日より、外貨建取引および外貨建金銭債権債務の為替換算における適用レートについて、従来の電信売相場または電信買相場から電信売買相場の仲値へ変更しています。これにより、当第2四半期連結累計期間における売上高が29,868百万円、営業利益が71,408百万円増加、その他の収益・費用(△)が46,285百万円減少し、税金等調整前四半期純利益は25,123百万円増加しました。」
外貨換算レートを仲値へ変更する会計上の取り扱いが継続し、当第2四半期連結累計期間への累計影響額が更新された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「2018年4月1日より、外貨建取引および外貨建金銭債権債務の為替換算における適用レートについて、従来の電信売相場または電信買相場から電信売買相場の仲値へ変更しています。これにより、売上高が12,882百万円、営業利益が39,674百万円増加、その他の収益・費用(△)が14,392百万円減少し、税金等調整前四半期純利益は25,282百万円増加しました。」
2018年4月1日から外貨換算の適用レートを従来の電信売買相場から仲値へ変更し、当第1四半期の売上高、営業利益および税金等調整前四半期純利益への影響額を開示している。