IFRS任意適用への移行
FY2020に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社の要約中間連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
IFRSに基づく要約中間連結財務諸表の作成が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社の要約中間連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
IFRSに基づく要約中間連結財務諸表の作成が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上等を目的として、2021年3月期第1四半期よりIFRSを任意適用しています。」
米国会計基準からIFRSへ移行した財務報告方針と、国際比較可能性向上を目的とするIFRS任意適用が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の作成が当第1四半期でも継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の作成が当第2四半期でも継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
2021年3月期第1四半期からのIFRS任意適用と、IFRSに基づく四半期財務諸表の作成が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上等を目的として、2021年3月期第1四半期よりIFRSを任意適用しています。」
米国会計基準からIFRSへの任意適用と、国際比較可能性向上を目的とする財務報告方針が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の作成が当第3四半期でも継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の作成が当第2四半期でも継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、国際財務報告基準(以下、IFRSという。)に基づいて作成しています。」
IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の作成が当第1四半期でも継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、2021年3月31日に終了する連結会計年度にIFRSを初めて適用し、IFRSへの移行日は2019年4月1日です。」
2021年3月期第1四半期からのIFRS任意適用が年間財務諸表にも適用され、米国会計基準からIFRSへの初度適用および調整内容が開示された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間より、従来の米国会計基準に替えてIFRSを適用しており、前第3四半期連結累計期間および前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較・分析を行っています。」
2021年3月期第1四半期からのIFRS任意適用が第3四半期でも継続し、前年同期および前年度の比較数値もIFRSベースで表示・分析されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結累計期間より、従来の米国会計基準に替えてIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間および前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較・分析を行っています。」
2021年3月期第1四半期からのIFRS任意適用が第2四半期でも継続し、前年同期および前年度の比較数値もIFRSベースで表示・分析されている。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間からIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を作成しています。」
2021年3月期第1四半期からIFRSを任意適用する計画が実施され、当第1四半期の要約四半期連結財務諸表がIFRS基準で作成された。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、資本市場における財務情報の国際的な比較可能性の向上等を目的として、2021年3月期第1四半期より従来の米国会計基準に替えて国際財務報告基準(International Financial Reporting Standards、以下、IFRSという。)を任意適用する予定です。」
従来の米国会計基準からIFRSへ、2021年3月期第1四半期より任意適用する計画が初めて開示された。目的として資本市場における財務情報の国際比較可能性の向上が示されている。