いすゞ自動車(7202)・施策再掲
コスト競争力・技術製造開発・世界展開への内部留保充当
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保の成長投資への戦略的配分57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後の更なる成長に向けた投資資金への活用及び資本効率を重視する経営の一環として、配当や状況に応じた機動的な自社株取得等の株主還元実施に充当していきます。」
内部留保を成長投資、資本効率向上、配当・自社株取得に充当する方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後予想される経営環境の変化に対応するため、一層のコスト競争力の向上と市場ニーズに応える技術・製造開発体制の強化、及び世界規模の事業展開を図るための投資や固定資産取得に充当していきます。」
内部留保をコスト競争力、技術・製造開発、世界展開への投資に充当する方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後予想される経営環境の変化に対応するため、一層のコスト競争力の向上と市場ニーズに応える技術・製造開発体制の強化、および世界規模の事業展開を図るための投資や固定資産取得に充当していく。」
内部留保をコスト競争力、技術・製造開発、世界展開への投資に充当する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金については、今後予想される経営環境の変化に対応するため、一層のコスト競争力の向上と市場ニーズに応える技術・製造開発体制の強化、および世界規模の事業展開を図るための投資や固定資産取得に充当していく。」
内部留保の使途として、コスト競争力、技術・製造開発、世界展開への投資を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金については、今後予想される経営環境の変化に対応するため、一層のコスト競争力の向上と市場ニーズに応える技術・製造開発体制の強化、および世界規模の事業展開を図るための投資や固定資産取得に充当していく。」
内部留保の使途を、コスト競争力、技術・製造開発、世界展開のための投資と具体化している。