ステークホルダー尊重と適時適切な情報開示
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- FY2023前進有価証券報告書
「2023年4月に策定した「マルチステークホルダー方針」を基に、従業員への還元や取引先への配慮等の取組みも進めていきます。」
従来のステークホルダー尊重・適時開示方針に加え、マルチステークホルダー方針に基づく従業員・取引先への還元や配慮を明示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、当社をとりまくあらゆるステークホルダーの立場を尊重し、円滑な関係を構築していくことが、コーポレート・ガバナンスの基本的な目的であると考え、そのために重要情報の適時適切な開示をとおして、企業内容の公正性・透明性確保に努めています。」
ステークホルダー尊重、適時適切な開示、公正性・透明性確保の基本方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、当社をとりまくあらゆるステークホルダーの立場を尊重し、円滑な関係を構築していくことが、コーポレート・ガバナンスの基本的な目的であると考え、そのために重要情報の適時適切な開示をとおして、企業内容の公正性・透明性確保に努めております。」
ステークホルダー尊重、適時適切な開示、公正性・透明性確保の方針を再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、当社をとりまくあらゆるステークホルダーの立場を尊重し、円滑な関係を構築していくことが、コーポレート・ガバナンスの基本的な目的であると考え、そのために重要情報の適時適切な開示をとおして、企業内容の公正性・透明性確保に努めております。」
ステークホルダー尊重、適時適切な開示、公正性・透明性確保の方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当社をとりまくあらゆるステークホルダーの立場を尊重し、円滑な関係を構築していくことが、コーポレート・ガバナンスの基本的な目的であると考え、そのために重要情報の適時適切な開示をとおして、企業内容の公正性・透明性確保に努めている。」
ステークホルダー尊重、適時適切な情報開示、公正性・透明性確保の方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社をとりまくあらゆるステークホルダーの立場を尊重し、円滑な関係を構築していくことが、コーポレート・ガバナンスの基本的な目的であると考え、そのために重要情報の適時適切な開示をとおして、企業内容の公正性・透明性確保に努めている。」
ステークホルダー尊重、適時適切な情報開示、公正性・透明性の確保というガバナンス方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社をとりまくあらゆるステークホルダーの立場を尊重し、円滑な関係を構築していくことが、コーポレート・ガバナンスの基本的な目的であると考え、そのために重要情報の適時適切な開示をとおして、企業内容の公正性・透明性確保に努めている。」
ステークホルダーとの関係構築、公正性・透明性の確保をガバナンスの基本目的としている。