プレミアグループ(7199)・施策前進
人的資本指標・Well-being・ダイバーシティの推進
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-06-30。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示313社が書いているテーマ・逆風0社・追い風103社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの316件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30前進その他開示
「育児短時間勤務制度の適用期間を法定基準(子が 3 歳になるまで)から「小学校卒業まで(最長 12 年間)」へ大幅に延長することで、法定基準の 4 倍となる両立支援インフラを導入するなど、持続的な人的資本経営を具現化してまいります。」
人的資本経営・ダイバーシティの取組みについて、育児短時間勤務の適用期間を小学校卒業までに延長し、女性管理職比率20.0%以上、男性育児休業取得率100.0%、月平均残業時間20.0時間以内という2030年3月期の目標と具体策を示している。CANONICAL THREADSは変更していない。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは2030年の目指す姿として「オートモビリティエコシステムの完成」を掲げております。…2026年3月期実績 人的資本ROI 1.46、女性管理職比率19.0%、男性の育児休業取得率80.0%、有給休暇取得率77.2%、離職率6.6% 2030年3月期目標 人的資本ROI 2.27、女性管理職比率30.0%、男性の育児休業取得率100.0%、有給休暇取得率75%以上、離職率8.0%以下」
人的資本指標について2026年3月期実績と2030年3月期目標を開示し、人的資本ROI、女性管理職比率、育児休業取得率、離職率等を体系的に管理している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは2030年の目指す姿として「ONE&ONLYのオートモビリティ企業」を掲げております。…2026年3月期目標 女性管理職比率25.0%、外国人従業員比率15.0%、新卒採用人数50人、男性の育児休業取得率60.0%、有給休暇取得率80.0%」
人的資本経営について、採用・ダイバーシティ、配置・異動、階層別研修、Well-being、エンゲージメントサーベイ等の施策と、2026年3月期の複数の数値目標を初めて体系的に開示している。