Komori
Casa(7196)・施策前進

株式会社COMPASS(仮称)の設立による不動産経営プラットフォーム事業

FY2020-Q1に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載は2026-09-10。

15記載
8年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3 – FY2021前進FY2025-Q1 – 2026-09-102019: 320192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 220242025: 120252026: 72026
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不動産事業者向け業務・経営支援サービスの拡張5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10前進決算説明資料

    「COMPASSのテクノロジーで賃貸経営を変える」

    COMPASSを活用し、電子契約、Owner WEB及びデータ活用によって自主管理家主の募集から更新・問合せ対応までを支援する構想を具体化している。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「COMPASSにおいては、自主管理オーナー向け事業では、賃貸経営に関する実践的な知識やノウハウを共有するイベントを継続して開催するとともに、全国の不動産オーナーが参加する研究会への出展やセミナーへの登壇を通じ、認知拡大に取り組みました。イベントでは高い参加者満足度を得たほか、研究会では来場者の4割超が新規会員またはYouTubeチャンネルへ登録するなど、オーナーとの接点拡大を進めております。また、賃貸経営をトータルにサポートするWEBサービスのOwnerWEBリニューアルにつきましても計画通り進んでおります。」

    COMPASSについて、イベント、研究会出展及びセミナー登壇を通じた認知拡大を進め、研究会来場者の4割超が新規会員またはYouTubeチャンネルに登録した。OwnerWEBのリニューアルも計画通り進んでいる。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「賃貸経営プラットフォーム事業「COMPASS」においては、自主管理オーナー向けサービスの拡充とWebを活用した集客強化を進め、OwnerWEBの登録オーナー数は12,167人に拡大いたしました。」

    COMPASSについて、自主管理オーナー向けサービス拡充とWeb集客を進め、OwnerWEB登録オーナー数が12,167人に拡大した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「家主向けには、COMPASSが当社の家賃保証の強みを活かし、賃貸経営の支援サービスを提供しております。家賃保証に加え、部屋の設備トラブルやクレーム等の入居者対応や更新手続きなどを一括管理できるシステムを提供していくことで、自主管理家主市場でのシェア拡大を進めてまいります。」

    COMPASSの事業が、家賃保証に加え、設備トラブル・クレーム対応及び更新手続等を一括管理する自主管理家主向けサービスへ具体化している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自主管理オーナー市場は、入居者対応とアプリをセットにしたサービスの提供により拡大傾向にあります。オーナーに代わって入居者対応を代行し、賃貸管理業務の効率化を図ることで、オーナーの利用を促進しております。累計利用者数は9,390人に達し、前年同期比で31.2%増加しており、順調に成長しております。」

    自主管理オーナー向けに入居者対応とアプリを組み合わせたサービスを提供し、累計利用者数が9,390人、前年同期比31.2%増となった。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「COMPASSは、自主管理オーナーを対象にIT技術を活用した入居者対応サービスなどの提供を進めており、オーナーの利用が累計8,868人(前年同期比36.7%増)に達しております。」

    COMPASSの自主管理オーナー向けIT入居者対応サービスについて、利用者が累計8,868人、前年同期比36.7%増となった。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社1社により構成されており」

    株式会社COMPASSを含む連結子会社1社によるグループ構成を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年6月に不動産経営プラットフォームの提供を目的として、株式会社COMPASSを設立いたしました。」

    COMPASSを連結子会社として設立済みであることと、不動産経営プラットフォーム事業を目的とすることを年次報告書で再掲している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第2四半期会計期間において、株式会社COMPASSを新たに設立し、同社を連結子会社としております。」

    前四半期に設立された株式会社COMPASSが引き続き連結子会社であることを再掲している。
  10. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社COMPASSを新たに設立し、同社を連結子会社としております。」

    前回計画されていた株式会社COMPASSの設立が実施され、連結子会社となった。
  11. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2019年6月10日開催の取締役会において、下記のとおり、子会社を設立することを決議いたしました。今後の販売基盤の構築及び業容拡大に取り組むべく、新たな子会社を設立し、企業グループ全体での成長を目指してまいります。株式会社COMPASS(仮称)の事業内容は、不動産経営プラットフォームの提供、不動産取引に係る各種情報インフラの提供、不動産経営に係るコンサルティング事業であります。資本金は30,000千円、設立年月日は2019年6月(予定)、当社の持株比率は100%であります。」

    中長期的な業容拡大と販売基盤構築に向け、株式会社COMPASS(仮称)を100%子会社として設立する計画を開示している。資本金は30,000千円、2019年6月設立予定で、不動産経営プラットフォーム、情報インフラ及びコンサルティングを事業内容とする。
一緒に動いた変遷

「審査データベースを活用した与信管理」は、この変遷が動いた15回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

977655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1審査データベースを活用した与信管理9回
  3. 2人材育成の強化7回
  4. 3WEBツール「家主ダイレクトWEB」のリリース7回
  5. 4「テナント保証ライト」「テナント保証ワイド」のリリース6回
  6. 5集金代行・家賃保証セットサービスの販売拡大5回
  7. 6全国10拠点・7,556代理店・204万件の審査データベース5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Casaの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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