日本モーゲージサービス(7192)・施策前進直近の決算説明資料(2026-05-11)では「再定義」
「ビルダーズバンク」による住宅関連事業者の資金繰り支援
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-05-11。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅関連事業者向け総合金融・資金繰り支援サービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-11再定義決算説明資料
「住宅事業を動かす不可欠な「工務店の経営インフラ」としての役割果たす」
従来の総合金融支援の構想を、金融・保険・保証・DX等を組み合わせた工務店の経営インフラとして再整理している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループでは、「最も敷居の低いビルダーズバンク」というコンセプトを掲げております。「敷居の低い」とは融資基準を下げるという意味ではなく、住宅事業者が気軽に相談できることを意味し、「ビルダーズバンク」とは住宅事業者(ビルダー)専門の総合金融サービス会社を表しております。」
従来の「ビルダーズバンク」構想を、住宅事業者が相談しやすい総合金融サービス会社という競争戦略コンセプトとして具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「住宅関連事業者の資金繰りを支援する商品の開発を検討し、「ビルダーズバンク」として、新たな住宅産業金融会社としての役割を果たす。」
住宅関連事業者の資金繰りを支援する商品開発を検討し、「ビルダーズバンク」という新たな住宅産業金融会社としての役割を掲げている。