日本モーゲージサービス(7192)・施策達成
第三者割当新株予約権による資金調達
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行使価額修正条項付新株予約権の一部行使・残存分消却による資金調達7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「なお、第2回新株予約権については、2022年9月26日にその全部を取得するとともに2022年9月27日付行使期間満了により消滅し、第2回新株予約権は完了しております。」
第2回新株予約権について、残存分の全部取得と行使期間満了による全部消滅が完了した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、第2回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使による新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ230,244千円増加しております。」
第2回新株予約権の行使により、通期で430,000株を発行し、資金調達額は460,488千円、資本金・資本準備金はそれぞれ230,244千円増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当社は、当第3四半期連結累計期間において、第2回新株予約権(行使価額修正条項付)の権利行使による新株発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ157,224千円増加しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末において、資本金が988,457千円、資本準備金が485,457千円となっております。」
第2回新株予約権の権利行使による新株発行が進み、当第3四半期累計期間に資本金および資本剰余金がそれぞれ157,224千円増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2020年9月4日開催の取締役会決議に基づき、第2回新株予約権(行使価額修正条項付)を発行しております。」
2020年9月23日に16,000個、目的株式数1,600,000株の新株予約権を第三者割当で発行した。行使期間は2020年9月24日から2022年9月26日までで、当初行使価額は1,264円、下限行使価額は885円。第2四半期中には3,000個が行使され、300,000株、314,448千円の資金調達となった。