イントラスト(7191)・方針再掲
求償債権回収におけるコンプライアンスの徹底
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融機関の顧客保護・健全性・法令遵守態勢の強化13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「特に、求償債権回収にあたっては、コンプライアンスを第一に考えたうえで、早期の回収に努めております。」
求償債権回収においてコンプライアンスを優先し、早期回収を行う方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、求償債権回収にあたっては、コンプライアンスを第一に考えたうえで、早期の回収に努めております。」
求償債権回収においてコンプライアンスを優先し、早期回収を目指す方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「特に、求償債権回収にあたっては、コンプライアンスを第一に考えたうえで、早期の回収に努めております。」
求償債権の回収において、コンプライアンスを優先しつつ早期回収を行う方針が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「特に、求償債権回収にあたっては、コンプライアンスを第一に考えたうえで、早期の回収に努めております。」
求償債権の督促・回収について、コンプライアンスを優先しながら早期回収を行う方針が示されている。