Komori
イントラスト(7191)・リスク親会社との取引額と人的関係を更新直近のガバナンス(2026-06-23)では「再掲」

プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響

FY2017に初出。23回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-06-23。

23記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-06-232017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
親会社の方針・取引変更による事業継続リスク38社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-23再掲ガバナンス

    「当社の経営につきましては、同社グループの経営方針を踏まえて、独自の経営判断に基づき意思決定を行っており、一定の経営の独立性が確保されております。」

    親会社の議決権所有割合56.80%、役員の兼任関係および親会社グループ内での位置付けが確認された。親会社との取引・人的関係は限定的で、独自の経営判断に基づく一定の経営の独立性が確保されているとの記載が再確認された。
  2. FY2026親会社との取引額と人的関係を更新有価証券報告書

    「同社は、当連結会計年度末現在、当社の株式の56.8%(議決権所有割合)を間接的に保有しており、当社取締役6名及び監査役3名のうち、取締役1名及び監査役1名が兼任となっております。」

    親会社の間接保有比率は56.8%で、取締役1名・監査役1名の兼任関係が継続している。親会社へのシステム利用料等の支払は33,760千円で、関連費用合計の1%未満とされた。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響を含む既存の主要リスクについて、重要な変更がないとされた。
  4. FY2024-Q1親会社から子会社株式を取得有価証券報告書

    「当社は、2023年4月1日付で、当社の親会社である株式会社プレステージ・インターナショナルから株式会社プレミアライフの株式を100%取得し、同社を連結子会社化いたしました。」

    親会社であるプレステージ・インターナショナルからプレミアライフ株式を100%取得し、連結子会社化した取引が開示された。親会社との関係について、従来の保有・人的関係の記載に加えて、子会社取得という取引実績が追加された。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響を含む前事業年度記載の主要リスクについて、重要な変更がないとされている。
  6. FY2023-Q2親会社の間接保有比率を更新有価証券報告書

    「Prestige International(S)Pte Ltd. (常任代理人 みずほ証券株式会社) 583 ORCHARD ROAD, #09-03 FORUM, SINGAPORE 12,707,594 56.83」

    2022年9月30日時点の大株主情報として、プレステージ・インターナショナルの間接保有比率が56.83%と開示された。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響を含む前事業年度記載の主要リスクについて、重要な変更がないとされている。
  8. FY2022親会社保有比率・人的関係・取引額を更新有価証券報告書

    「同社は、当事業年度末現在、当社の株式の56.8%を間接的に保有しており、当社取締役9名及び監査役3名のうち、取締役1名及び監査役1名が兼任となっております。」

    親会社の間接保有比率は56.8%、兼任関係は取締役1名・監査役1名として更新された。また、親会社への継続的な取引は6,989千円で、売上原価・販管費合計に占める割合は1%未満と開示された。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書(2021年6月22日提出)に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響について、重要な変更はないとされている。
  10. FY2021親会社の間接保有比率と独立性判断を更新有価証券報告書

    「同社は、当事業年度末現在、当社の株式の56.8%を間接的に保有しており、当社取締役8名及び監査役4名のうち、取締役1名及び監査役1名が兼任となっております。上述のとおり同社との取引関係及び人的関係は限定的であり、当社の経営方針及び事業展開において、当社の独立性を阻害する状況にはないものと判断しております。」

    プレステージ・インターナショナルの間接保有比率が56.8%に更新された。兼任関係を記載しつつ、取引・人的関係は限定的で独立性を阻害しないとの判断が示された。
  11. FY2021-Q2親会社の間接保有比率を更新有価証券報告書

    「Prestige International(S)Pte Ltd.(常任代理人 みずほ証券株式会社) 12,707,594 56.84」

    2020年9月30日時点の大株主情報として、プレステージ・インターナショナルの間接保有比率が56.84%と開示された。前回開示の57.20%から比率が低下している。
  12. FY2020親会社保有比率と取引関係を更新有価証券報告書

    「同社は、当事業年度末現在、当社の株式の57.0%を間接的に保有しており、当社取締役8名及び監査役4名のうち、取締役1名及び監査役1名が兼任となっております。」

    親会社の間接保有比率が57.0%に更新され、親会社との取引・人的関係は限定的で独立性を阻害しないとの説明が示された。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書(2019年6月24日提出)に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響について、重要な変更はないとされている。
  14. FY2020-Q2親会社の間接保有比率を更新有価証券報告書

    「Prestige International(S)Pte Ltd.(常任代理人 みずほ証券株式会社) 12,707,594 57.20」

    2019年9月30日時点の大株主情報として、プレステージ・インターナショナルの間接保有比率が57.20%と開示された。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書(2019年6月24日提出)に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響について、重要な変更はないとされている。
  16. FY2019親会社保有比率と人的関係を更新有価証券報告書

    「同社は、当事業年度末現在、当社の株式の57.3%を間接的に保有しており、当社取締役8名及び監査役4名のうち、取締役1名及び監査役1名が兼任となっております。」

    プレステージ・インターナショナルの間接保有比率が57.3%、兼任関係が取締役1名・監査役1名として更新された。一方、同社との取引は売上高・費用に占める割合が限定的で、独立性を阻害しないとの説明も加えられている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書(平成30年6月25日提出)に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響について、重要な変更はないとされている。
  18. FY2019-Q2親会社の間接保有比率を更新有価証券報告書

    「Prestige International(S)Pte Ltd.(常任代理人 みずほ証券株式会社) 12,707,594 57.31」

    平成30年9月30日時点の大株主情報として、プレステージ・インターナショナルの間接保有比率が57.31%と開示されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書(平成30年6月25日提出)に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響について、重要な変更はないとされている。
  20. FY2018親会社の間接保有比率を更新有価証券報告書

    「同社は、当事業年度末現在、当社の株式の57.4%を間接的に保有しており、当社取締役7名及び監査役4名のうち、取締役1名及び監査役1名が兼任となっております。」

    プレステージ・インターナショナルの間接保有比率が57.4%として更新された。親会社の経営方針変更が事業展開に影響する可能性は引き続き記載されている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書(平成29年6月23日提出)に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響について、既存の事業等のリスクに重要な変更はないとされている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書(平成29年6月23日提出)に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響について、既存の事業等のリスクに重要な変更はないとされている。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「同社は、当事業年度末現在、当社の株式の62.5%を間接的に保有しております。」

    親会社が当社株式の62.5%を間接保有しており、親会社の経営方針変更が事業展開に影響する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イントラストの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-23のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プレステージ・インターナショナルの経営方針変更による影響|イントラスト(7191)の変遷 | Komori