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イントラスト(7191)・施策新株予約権行使による株式発行を継続開示

東京証券取引所マザーズ上場と公募・第三者割当増資

FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017その他FY2019-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 020212022: 120222023: 020232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。46社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1新株予約権行使による株式発行を継続開示有価証券報告書

    「2024年4月1日~2024年9月30日 発行済株式総数増減数 13,100株 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当中間会計期間に新株予約権の行使により13,100株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ4,372千円増加した。
  2. FY2023-Q1新株予約権行使による株式発行を継続開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2022年4月1日から6月30日までに新株予約権の行使により2,600株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ716千円増加した。
  3. FY2021-Q2新株予約権行使による株式発行を継続開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2020年7月から9月に新株予約権の行使により69,000株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ4,416千円増加した。
  4. FY2020新株予約権行使による株式発行を通期開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年4月から2020年3月までに新株予約権行使により94,000株を発行し、資本金および資本準備金がそれぞれ6,016千円増加した。
  5. FY2020-Q3新株予約権行使による株式発行を継続開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年10月から12月に新株予約権の行使により31,600株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ2,022千円増加した。
  6. FY2020-Q2新株予約権行使による株式発行を継続開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年7月から9月に新株予約権の行使により18,600株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ1,190千円増加した。
  7. FY2020-Q1新株予約権行使による株式発行を継続開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    2019年4月から6月に新株予約権の行使により2,000株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ128千円増加した。
  8. FY2019新株予約権行使による株式発行を通期開示有価証券報告書

    「2018年4月1日~2019年3月31日(注)3 49,000 22,194,522 3,136 1,034,006 3,136 820,575」

    当事業年度中に新株予約権行使により49,000株が発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ3,136千円増加した。
  9. FY2019-Q2新株予約権行使による株式発行を継続開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年7月から9月に新株予約権の行使により4,000株が発行され、資本金および資本準備金がそれぞれ256千円増加した。
  10. FY2019-Q1新株予約権行使による株式発行を追加開示有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成30年4月から6月に新株予約権の行使により22,800株が発行され、資本金および資本準備金が各1,459千円増加した。
  11. FY2017達成有価証券報告書

    「なお、当社は今後のさらなる事業拡大を目的に、平成28年12月7日付で東京証券取引所マザーズに株式を上場いたしました。」

    東京証券取引所マザーズへの上場が完了したことに加え、公募増資、第三者割当増資、ストック・オプション行使による資金調達が年次報告で確認される。
  12. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これは、平成28年12月7日付での東京証券取引所マザーズ市場への上場にあたり公募増資を行ったこと、平成28年12月27日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資を行ったことなどにより、現金及び預金が1,131,797千円増加したことなどによります。」

    平成28年12月7日のマザーズ上場と、平成28年12月6日の公募増資および12月27日の第三者割当増資を実施した。これにより現金及び預金が1,131,797千円増加したと説明している。
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報道
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