横浜フィナンシャルグループ(7186)・事実前進
経営統合に伴う負ののれん発生益の計上
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営統合に伴う負ののれん発生益・段階取得差損4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「負ののれん発生益 15,579」
神奈川銀行の取得に伴い、負ののれん発生益155億79百万円を計上した。既存の経営統合に伴う負ののれん発生益とは別の新たな企業結合に関する実績。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に負ののれん発生益 603億46百万円を計上していたため、前連結会計年度に比べ 602億43百万円減少し、664億13百万円となりました。」
経営統合に伴う負ののれん発生益60,346百万円を前年度実績として再度引用。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「負ののれん発生益 60,346」
第3四半期連結累計期間の特別利益として、負ののれん発生益60,346百万円を計上した事実を記載。