ゆうちょ銀行(7182)・目標再掲
「最も身近で信頼される銀行」の実現
FY2016に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
最も信頼される金融サービスグループの実現4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの声を明日への羅針盤とする「最も身近で信頼される銀行」を目指してまいります。」
経営理念として「最も身近で信頼される銀行」を引き続き掲げている。 - 2026-05-15再掲経営計画
「経営理念 お客さまの声を明日への羅針盤とする「最も身近で信頼される銀行」を目指す」
経営理念として「最も身近で信頼される銀行」を引き続き掲げている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当行グループは、お客さまの声を明日への羅針盤とする「最も身近で信頼される銀行」を目指してまいります。」
「最も身近で信頼される銀行」という経営理念を引き続き掲げている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行グループは、2018年度から2020年度までを計画期間とする中期経営計画を策定しております。中期経営計画は、2018年度からの3年間を、厳しい経営環境の中、安定的な収益を確保しつつ、将来の持続的成長に向けて、経営基盤を固めるための期間と位置づけております。」
郵便局ネットワークを通じて幅広い個人顧客を支援し、「最も身近で信頼される銀行」を目指す方向性を中期経営計画の最終年度にも再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「郵便局ネットワークを通じて、全国の幅広い個人のお客さま、小さなお子様からご高齢の方まで、お一人おひとりの長い人生をしっかりサポートしていくことで、これからもお客さまや地域社会と共に歩んで行くことを目指しております。」
郵便局ネットワークを通じて幅広い顧客を支援する銀行像を、スローガンと中期経営計画の文脈で再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行グループは、以下の経営理念の下、お客さまの声を明日への羅針盤とする「最も身近で信頼される銀行」を目指してまいります。」
経営理念として「最も身近で信頼される銀行」を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「約24,000局の郵便局を中心にした全国を網羅するネットワークを通じ、お客さま満足度No.1サービスを提供する「最も身近で信頼される銀行」」
中期経営計画の目指す姿として、郵便局ネットワークを通じた顧客満足度No.1の銀行像を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当行は、郵便局ネットワークをメインチャネルとして、お客さま満足度No.1のサービスを広く国民各層に提供する「最も身近で信頼される銀行」」
事業戦略に係るリスクの説明で、郵便局ネットワークを主なチャネルとする目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「約24,000局の郵便局を中心にした全国を網羅するネットワークを通じ、お客さま満足度No.1のサービスを提供する「最も身近で信頼される銀行」」
郵便局ネットワークを主なチャネルとし、顧客満足度No.1を掲げている。