円金利資産・公社債中心の運用ポートフォリオ
FY2016に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- 2026-05-15再掲決算
「主な資産構成は、国債を中心とする有価証券が44兆9,312億円(同3.4%減)、金銭の信託が8兆398億円(同24.5%増)、貸付金が2兆1,347億円(同15.6%減)であります。」
国債を中心とする有価証券を主要資産とする運用ポートフォリオを再確認した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券45兆9,867億円(同1.2%減)、金銭の信託7兆2,600億円(同12.4%増)及び貸付金2兆3,375億円(同7.6%減)となっております。」
有価証券、金銭の信託及び貸付金を主要資産とする運用ポートフォリオを継続して開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「資産運用面においては、円金利資産と円金利負債のマッチングを図るALMの観点から公社債を中心に運用しております。」
ALMに基づく円金利資産・公社債中心の運用ポートフォリオを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「資産運用面においては、円金利資産と円金利負債のマッチングを図るALMの観点から、公社債を中心に運用しております。」
ALMに基づく円金利資産・公社債中心の運用ポートフォリオを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券53兆4,175億円、貸付金4兆2,519億円及び金銭の信託4兆5,219億円となっております。」
有価証券、貸付金、金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続している。有価証券は総資産の79.5%、公社債は69.6%を占める。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券53兆7,634億円(同2.7%減)、貸付金4兆5,835億円(同7.7%減)及び金銭の信託4兆4,344億円(同5.9%増)となっております。」
有価証券、貸付金及び金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続して開示している。有価証券・貸付金は減少し、金銭の信託は増加した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券54兆6,647億円(同1.1%減)、貸付金4兆5,962億円(同7.4%減)及び金銭の信託4兆4,039億円(同5.1%増)となっております。」
有価証券、貸付金及び金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続して開示している。有価証券・貸付金は前年度末比で減少し、金銭の信託は増加した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券54兆9,358億円(同0.6%減)、貸付金4兆9,440億円(同0.4%減)及び金銭の信託4兆3,069億円(同2.8%増)となっております。」
有価証券、貸付金及び金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続して開示している。有価証券・貸付金は前年度末比で減少し、金銭の信託は増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券56兆7,083億円(同3.0%減)、貸付金6兆313億円(同11.1%減)及び金銭の信託3兆3,680億円(同20.8%増)となっております。」
有価証券、貸付金、金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続開示している。有価証券・貸付金は減少し、金銭の信託は増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券58兆4,927億円(同2.7%減)、貸付金6兆7,787億円(同11.1%減)及び金銭の信託2兆7,781億円(同1.3%減)となっております。」
有価証券、貸付金及び金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続して開示している。前連結会計年度末比では、3資産すべてが減少した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券58兆8,690億円(同2.1%減)、貸付金7兆1,807億円(同5.9%減)及び金銭の信託3兆220億円(同7.4%増)となっております。」
有価証券、貸付金、金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続開示している。有価証券と貸付金は前年度末比で減少し、金銭の信託は増加した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、有価証券59兆496億円(同1.8%減)、貸付金7兆1,701億円(同6.0%減)及び金銭の信託2兆9,166億円(同3.6%増)となっております。」
有価証券、貸付金、金銭の信託を主要資産とする運用ポートフォリオを継続開示している。平成30年6月末は有価証券と貸付金が前年度末比で減少し、金銭の信託は増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、国債を中心とする 有価証券が61兆1,556億円 (同3.7%減)、 貸付金が7兆6,383億円 (同5.2%減)、 金銭の信託が2兆7,782億円 (同30.6%増) であります。」
国債を中心とする有価証券が主要資産である構造を継続して開示している。金銭の信託は前連結会計年度末比30.6%増加し、貸付金および有価証券は減少した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、国債を中心とする 有価証券が62兆699億円 (同 2.2%減 )、 貸付金が8兆403億円 (同 0.3%減 )、 金銭の信託が2兆5,464億円 (同 19.7%増 )であります。」
国債を中心とする有価証券が引き続き主要資産である構造を、平成29年9月末の残高とともに再確認している。金銭の信託は前連結会計年度末比19.7%増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、国債を中心とする有価証券が62兆5,492億円(同1.5%減)、貸付金が8兆632億円(同0.0%増)、金銭の信託が2兆3,026億円(同8.3%増)であります。」
国債を中心とする有価証券が主要資産である構造を再確認している。金銭の信託は前連結会計年度末比8.3%増加し、貸付金はほぼ横ばいとなった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「有価証券が79.0%、うち公社債が71.8%」
円金利資産・公社債中心の資産構成を継続して開示し、当年度末の有価証券構成比は79.0%、公社債は71.8%となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、国債を中心とする有価証券が64兆2,912億円(同1.1%増)、貸付金が8兆5,578億円(同4.7%減)、金銭の信託が2兆454億円(同24.4%増)であります。」
国債を中心とする有価証券が主要資産である構造を再確認している。金銭の信託は前期末比24.4%増加し、貸付金は4.7%減少した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、国債を中心とする有価証券が63兆6,126億円(同0.0%増)、貸付金が8兆5,719億円(同4.5%減)、金銭の信託が1兆7,716億円(同7.7%増)であります。」
国債を中心とする有価証券が主要資産である構造を再確認している。金銭の信託は増加し、貸付金は減少した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「主な資産構成は、国債を中心とする有価証券が62兆6,073億円(同1.6%減)、貸付金が9兆209億円(同0.5%増)、金銭の信託が1兆7,055億円(同3.7%増)であります。」
国債を中心とする有価証券が引き続き主要な資産構成であることを、四半期末残高とともに再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の資産構成においては、円金利資産の割合が高く」
平成28年3月末の一般勘定資産は有価証券が78.0%、うち公社債が73.4%。低金利・金利変動への感応度を持つ構造として開示されている。