九州フィナンシャルグループ(7180)・方針再掲
顧客利益の保護と利便性向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客保護と利便性向上を組み込んだ業務運営10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、当社グループの「顧客保護等管理基本方針」を定め、当社グループの取締役、執行役員及びその他使用人が顧客の利益を保護し、利便性の向上を図るための体制を整備しております。」
顧客利益の保護と利便性向上を目的とするグループ方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、グループの「顧客保護等管理基本方針」を定め、当社グループの取締役、執行役員及びその他使用人が顧客の利益を保護し、利便性の向上を図るための体制を整備しております。」
顧客利益の保護と利便性向上を目的とするグループ方針が継続して開示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、グループの「顧客保護等管理基本方針」を定め、当社グループの取締役、執行役員及びその他使用人が顧客の利益を保護し、利便性の向上を図るための体制を整備しております。」
顧客利益の保護と利便性向上を目的とするグループ方針が継続して記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、グループの「顧客保護等管理基本方針」を定め、当社グループの取締役、執行役員及びその他使用人が顧客の利益を保護し、利便性の向上を図るための体制を整備しております。」
顧客保護を内部統制の基本方針の一部として明示している。