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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・施策再掲

自己株式の取得による資本効率向上・株主還元

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 120202021: 12021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1117件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年9月15日開催の取締役会において、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含む。)第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項及び当社定款の規定に基づき、自己株式の取得を行うこと及びその具体的な取得方法として自己株式の公開買付けを行うことを決議し、自己株式の取得を以下のとおり実施しました。」

    2020年9月の決議に基づく自己株式の公開買付けを実施し、4,800,000株、2,688百万円を取得したことが年次開示でも確認された。
  2. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2020年9月15日開催の取締役会において、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含む。)第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条第1項及び当社定款の規定に基づき、自己株式の取得を行うこと及びその具体的な取得方法として自己株式の公開買付けを行うことを決議し、自己株式の取得を以下のとおり実施しました。」

    資本効率向上及び株主還元を目的とする自己株式の公開買付けを実施し、2020年11月9日に4,800,000株を取得、取得価額総額は2,688百万円となった。
  3. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2019年2月4日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期連結会計期間末後に自己株式の取得を行いました。なお、当該自己株式の取得は、2019年4月12日をもちまして終了いたしました。1.取得した株式の種類:普通株式 2.取得した株式の総数:958,500株 3.株式の取得価額の総額:632,328,200円 4.取得期間:2019年4月1日から2019年4月12日まで(約定ベース) 5.取得方法:東京証券取引所における市場買付 (ご参考)上記取締役会決議に基づき取得した自己株式の累計 1.取得した株式の種類:普通株式 2.取得した株式の総数:2,500,000株 3.株式の取得価額の総額:1,653,366,900円」

    自己株式取得は2019年4月12日に終了し、取締役会決議の上限である2,500,000株を累計取得した。取得価額総額は1,653百万円で、決議上限1,750百万円以内であった。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「昨今の株式市場や当社株価の動向等を総合的に勘案し、資本効率の向上を図るとともに株主還元を実施することを目的としております。」

    2019年2月5日から4月26日までを取得期間として、普通株式2,500,000株を上限、取得価額総額1,750百万円を上限とする市場買付を取締役会で決議した。
一緒に動いた変遷

「仮想通貨交換・取引事業への参入」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1仮想通貨交換・取引事業への参入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOフィナンシャルホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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