Komori
GMOフィナンシャルホールディングス(7177)・事実中間期過去最高業績・増収増益直近の月次(2026-09-14)では「実績引用」

収益・利益の拡大

FY2016に初出。40回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-22。直近の記載は2026-09-14。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – 2026-04-302016: 320162017: 520172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14実績引用月次

    「2026 年8月の連結ベースの月次業績(速報)を下記のとおりお知らせいたします。」

    2026年8月の月次速報として、営業収益3,871百万円、証券・FX事業3,274百万円、暗号資産事業359百万円及びその他237百万円が開示された。
  2. FY2026-H1中間期過去最高業績・増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業収益は29,544百万円(前年同期比9.9%増)、純営業収益は27,095百万円(同8.3%増)、営業利益は10,350百万円(同5.9%増)、経常利益は10,261百万円(同13.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6,524百万円(同5.0%増)となり、中間連結会計期間として過去最高業績となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回り、中間連結会計期間として過去最高業績となった。
  3. FY2025過去最高更新・増益有価証券報告書

    「当連結会計年度は、年後半の市況環境の影響を受けた店頭FXと暗号資産の収益性低下やCFDのスプレッド縮小による収益性低下等により減収となりましたが、前期に計上した多額の貸倒引当金繰入額の反動もあり、各段階利益は前連結会計年度比で大幅な増益となり、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高を更新しました。」

    営業収益は前期比7.0%減の49,518百万円となった一方、営業利益は15,866百万円、親会社株主帰属当期純利益は10,448百万円となり、両利益が過去最高を更新した。
  4. FY2025-H1増収増益・中間期過去最高益有価証券報告書

    「営業収益は26,893百万円(前年同期比2.9%増)、純営業収益は25,026百万円(同3.6%増)と前年同期比で増加しました。各段階利益については、前中間連結会計期間にタイ王国の証券事業等に係る貸倒引当金繰入額4,509百万円を販売費及び一般管理費に計上していたことから、営業利益は9,776百万円(同97.7%増)、経常利益は9,054百万円(同104.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は6,211百万円(同298.6%増)の大幅な増益となりました。営業利益及び親会社株主に帰属する中間純利益については、中間連結会計期間として過去最高益を記録しました。」

    営業収益・純営業収益が増加し、前中間期に計上したタイ証券事業等の貸倒引当金繰入額の反動もあり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が大幅に増加した。営業利益と親会社株主帰属中間純利益は中間期として過去最高となった。
  5. FY2024-H1減収減益有価証券報告書

    「営業収益は26,147百万円(前年同期比3.2%減)、純営業収益は24,147百万円(同5.0%減)と前年同期比で微減となりました。各段階利益については、タイ王国の証券事業等に係る貸倒引当金繰入額4,509百万円を販売費及び一般管理費に計上したことから前年同期比で大幅に減少し、営業利益は4,945百万円(同37.6%減)、経常利益は4,430百万円(同43.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,558百万円(同56.6%減)となりました。」

    営業収益・純営業収益が減少し、タイ王国の証券事業等に係る貸倒引当金繰入額4,509百万円の計上により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q1減収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は12,880百万円(前年同期比5.8%減)、純営業収益は11,986百万円(同7.2%減)、営業利益は4,352百万円(同15.3%増)、経常利益は4,161百万円(同7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,800百万円(同24.0%増)となりました。」

    営業収益及び純営業収益は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  7. FY2023-Q3増収増益・最終利益回復有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は38,358百万円(前年同期比13.8%増)、純営業収益は35,904百万円(同12.9%増)、営業利益は11,392百万円(同36.0%増)、経常利益は11,184百万円(同28.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前第3四半期連結会計期間に当社が保有するGMOあおぞらネット銀行の株式に係る特別損失4,133百万円を計上していたこともあり、同157.7%増の6,538百万円となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。最終利益は前年同期のGMOあおぞらネット銀行株式に係る特別損失計上の反動もあり、157.7%増となった。
  8. FY2023-Q2増収増益・最終利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は27,012百万円(前年同期比16.6%増)、純営業収益は25,411百万円(同15.7%増)、営業利益は7,929百万円(同25.9%増)、経常利益は7,775百万円(同17.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、タイ王国で証券事業を展開している当社連結子会社が信用取引貸付金の回収に向けて債権額を確定させることを目的として、第1四半期連結会計期間に取得した有価証券(More Return PCL)の時価が著しく下落したことを受けた減損処理による投資有価証券評価損892百万円を特別損失として計上したこと等により、3,589百万円(同14.7%減)と前年同期比で減益となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益及び経常利益は増加した一方、More Return PCLの有価証券評価損892百万円等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比14.7%減少した。
  9. FY2022増収減益・最終利益大幅減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は46,533百万円(前連結会計年度比1.3%増)、純営業収益は43,884百万円(同0.1%増)、営業利益は9,150百万円(同40.6%減)、経常利益は7,875百万円(同50.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,212百万円(同87.7%減)となりました。」

    営業収益は増加した一方、貸倒引当金繰入額、GMOあおぞらネット銀行株式の減損及び契約損失引当金等により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は大幅に減少した。
  10. FY2022-Q3増収減益・特別損失計上有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は33,695百万円(前年同期比1.9%増)、純営業収益は31,794百万円(同0.8%増)、営業利益は8,379百万円(同32.7%減)、経常利益は8,700百万円(同31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,537百万円(同67.5%減)となりました。」

    営業収益は前年同期比1.9%増となった一方、営業利益は32.7%減、経常利益は31.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は67.5%減となった。GMOあおぞらネット銀行株式の減損処理等に伴う特別損失の計上により、最終利益の減少幅が大きくなった。
  11. FY2022-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は23,170百万円(前年同期比3.0%減)、純営業収益は21,970百万円(同4.0%減)、営業利益は6,297百万円(同34.0%減)、経常利益は6,613百万円(同32.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,205百万円(同28.7%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から減収減益となり、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が減少した。
  12. FY2022-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は11,823百万円(前年同期比10.5%減)、純営業収益は11,227百万円(同11.7%減)、営業利益は3,393百万円(同44.0%減)、経常利益は3,668百万円(同42.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,429百万円(同34.7%減)となりました。」

    前年同期に増収増益だった状況から、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が減少し、減収減益となった。
  13. FY2021-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は33,074百万円(前年同期比18.4%増)、純営業収益は31,549百万円(同19.4%増)、営業利益は12,447百万円(同22.0%増)、経常利益は12,705百万円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,805百万円(同25.8%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  14. FY2021-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は23,899百万円(前年同期比19.1%増)、純営業収益は22,897百万円(同20.3%増)、営業利益は9,548百万円(同21.4%増)、経常利益は9,843百万円(同28.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,896百万円(同23.4%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  15. FY2021-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は13,216百万円(前年同期比27.5%増)、純営業収益は12,712百万円(同29.2%増)、営業利益は6,059百万円(同49.7%増)、経常利益は6,323百万円(同65.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,718百万円(同58.6%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  16. FY2020過去最高更新・増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は35,988百万円(前連結会計年度比10.7%増)、純営業収益は33,968百万円(同12.1%増)、営業利益は12,268百万円(同25.7%増)、経常利益は11,806百万円(同21.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,298百万円(同20.2%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前期比で増加し、営業収益及び営業利益は過去最高を更新した。
  17. FY2020-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は27,938百万円(前年同期比12.1%増)、純営業収益は26,417百万円(同13.4%増)、営業利益は10,202百万円(同33.7%増)、経常利益は9,936百万円(同33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,202百万円(同34.0%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  18. FY2020-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は20,064百万円(前年同期比26.4%増)、純営業収益は19,041百万円(同28.5%増)、営業利益は7,863百万円(同83.5%増)、経常利益は7,658百万円(同82.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,779百万円(同90.7%増)となりました。」

    前期の減収減益から反転したFY2020第1四半期に続き、営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続した。
  19. FY2020-Q1増収増益への反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は10,365百万円(前年同期比50.1%増)、純営業収益は9,836百万円(同53.3%増)、営業利益は4,048百万円(同200.2%増)、経常利益は3,820百万円(同190.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,344百万円(同279.9%増)となりました。」

    前期の減収減益から転じ、営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  20. FY2019減収減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は32,501百万円(前期比6.6%減)、純営業収益は30,314百万円(同7.8%減)、営業利益は9,762百万円(同17.4%減)、経常利益は9,686百万円(同18.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,073百万円(同21.3%減)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前期比で減少し、通期の減収減益となった。
  21. FY2019-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は24,919百万円(前年同期比5.0%減)、純営業収益は23,299百万円(同6.0%減)、営業利益は7,629百万円(同17.7%減)、経常利益は7,418百万円(同21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,628百万円(同25.5%減)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でいずれも減少し、減収減益が続いている。
  22. FY2019-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は15,871百万円(前年同期比8.5%減)、純営業収益は14,816百万円(同9.4%減)、営業利益は4,284百万円(同26.9%減)、経常利益は4,189百万円(同28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,505百万円(同36.2%減)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比でいずれも減少し、前四半期に続く減収減益となった。
  23. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,905百万円(前年同期比17.3%減)、純営業収益は6,416百万円(同18.1%減)、営業利益は1,348百万円(同47.9%減)、経常利益は1,314百万円(同48.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は617百万円(同65.4%減)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益となった。
  24. FY2018過去最高更新・増収増益有価証券報告書

    「その取り組みを推進した結果、当連結会計年度の業績は、前年同一期間と比較し大幅な増収増益となり、過去最高を更新する結果となりました。」

    営業収益34,787百万円、営業利益11,812百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,719百万円となり、前年同一期間比でそれぞれ27.7%増、34.8%増、28.4%増となった。
  25. FY2018-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は26,236百万円(前年同一期間比35.2%増)、純営業収益は24,793百万円(同39.2%増)、営業利益は9,268百万円(同51.3%増)、経常利益は9,427百万円(同56.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,216百万円(同37.0%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が、前年同一期間比でいずれも増加した。
  26. FY2018-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業収益は17,353百万円(前年同一期間比39.4%増)、純営業収益は16,351百万円(同43.3%増)、営業利益は5,861百万円(同56.8%増)、経常利益は5,866百万円(同58.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,929百万円(同56.5%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が、前年同一期間比でいずれも増加した。
  27. FY2018-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は8,346百万円(前年同一期間比49.6%増)、純営業収益は7,830百万円(同53.9%増)、営業利益は2,586百万円(同98.7%増)、経常利益は2,573百万円(同97.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,781百万円(同104.5%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が、前年同一期間比でいずれも増加した。
  28. FY2017-Q3減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は13,830百万円(前年同期比0.1%減)、純営業収益は12,726百万円(同3.6%減)、営業利益は4,825百万円(同10.7%減)、経常利益は4,723百万円(同11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,664百万円(同1.3%減)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。
  29. FY2017-Q2減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の営業収益は6,871百万円(前年同期比12.0%減)、純営業収益は6,327百万円(同15.6%減)、営業利益は2,435百万円(同27.8%減)、経常利益は2,406百万円(同27.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,640百万円(同27.8%減)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。
  30. FY2017増収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は21,657百万円(前年同一期間比5.1%増)、純営業収益は19,819百万円(同1.3%増)、営業利益は7,462百万円(同3.3%減)、経常利益は7,349百万円(同3.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,141百万円(同2.8%減)となりました。」

    決算期変更による9か月決算で、前年同一期間比では営業収益・純営業収益が増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属純利益は減少した。
  31. FY2017減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は26,196百万円(前期比9.7%減)、純営業収益は24,829百万円(同9.5%減)、営業利益は9,014百万円(同15.0%減)、経常利益は8,928百万円(同15.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,159百万円(同4.6%減)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属純利益のいずれも前期比で減少した。
  32. FY2016-Q4増減が混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は20,616百万円(前年同期比7.5%減)、純営業収益は19,615百万円(同7.0%減)、営業利益は7,713百万円(同8.3%減)、経常利益は7,622百万円(同9.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,287百万円(同5.9%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.9%増となり、業績指標の増減が混在している。
  33. FY2016-Q3増減が混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は13,844百万円(前年同期比10.8%減)、純営業収益は13,206百万円(同9.8%減)、営業利益は5,403百万円(同7.0%減)、経常利益は5,360百万円(同7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,714百万円(同7.9%増)となりました。」

    営業収益、純営業収益、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.9%増となり、業績指標の増減が混在している。
  34. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「営業収益は7,808百万円(前年同期比0.4%減)、純営業収益は7,498百万円(同1.9%増)、営業利益は3,371百万円(同9.3%増)、経常利益は3,329百万円(同7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,272百万円(同24.8%増)となりました。」

    当第1四半期の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。一方、営業収益は0.4%減少しており、利益項目が一様に増加したとは記載されていない。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「営業収益は29,017百万円(前期比16.3%増)、純営業収益は27,425百万円(同16.5%増)、営業利益は10,611百万円(同37.0%増)、経常利益は10,570百万円(同37.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,453百万円(同32.9%増)となりました。」

    取引量の増加、サービス施策等を背景に、営業収益・営業利益・経常利益・純利益の増加を報告している。
一緒に動いた変遷

「CFD取引を新たな収益の柱として拡大」は、この変遷が動いた39回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1CFD取引を新たな収益の柱として拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOフィナンシャルホールディングスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の月次で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益・利益の拡大|GMOフィナンシャルホールディングス(7177)の変遷 | Komori