純資産80億円超と店舗網・営業力の拡充
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
- FY2026純資産131億円台に増加有価証券報告書
「利益剰余金が7億99百万円、その他有価証券評価差額金が2億92百万円それぞれ増加したことにより純資産は10億91百万円増加し、131億84百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の120億92百万円から131億84百万円へ増加した。 - FY2026-H1純資産124億円台に増加有価証券報告書
「利益剰余金が1億91百万円、その他有価証券評価差額金が1億82百万円それぞれ増加したことにより純資産は3億74百万円増加し、124億67百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の120億92百万円から3億74百万円増加し、124億67百万円となった。 - FY2025純資産120億円台に増加有価証券報告書
「利益剰余金が2億74百万円増加し、その他有価証券評価差額金が1億19百万円減少したことにより純資産は1億55百万円増加し、120億92百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の119億37百万円から120億92百万円へ増加し、120億円台となった。 - FY2025-H1純資産119億63百万円を確認有価証券報告書
「利益剰余金が75百万円増加し、その他有価証券評価差額金が50百万円減少したことにより純資産は25百万円増加し、119億63百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の119億37百万円から25百万円増加し、119億63百万円となった。 - FY2024純資産119億円台に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は119億37百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の110億65百万円から119億37百万円へ増加し、前年度の116億95百万円からも増加した。 - FY2024-Q3純資産116億円台に増加有価証券報告書
「利益剰余金が5億11百万円、その他有価証券評価差額金が1億19百万円それぞれ増加したことにより純資産は前事業年度末に比べ6億30百万円増加し、116億95百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の110億65百万円から116億95百万円へ増加し、前四半期末の115億91百万円からも増加した。 - FY2024-Q2純資産115億円台に増加有価証券報告書
「利益剰余金が4億11百万円、その他有価証券評価差額金が1億14百万円それぞれ増加したことにより純資産は5億25百万円増加し、115億91百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の110億65百万円から115億91百万円へ増加し、115億円台となった。 - FY2024-Q1純資産113億円台に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は113億30百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の110億65百万円から113億30百万円へ増加し、110億円台から113億円台となった。 - FY2023純資産110億円台に増加有価証券報告書
「利益剰余金が4億21百万円増加したこと等により純資産は4億48百万円増加し、110億65百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の106億17百万円から110億65百万円へ増加し、110億円台となった。 - FY2023-Q3純資産108億円台に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は108億60百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の106億17百万円から108億60百万円へ増加した。 - FY2023-Q2純資産107億67百万円に増加有価証券報告書
「利益剰余金が1億47百万円、評価・換算差額等が3百万円それぞれ増加したことにより純資産は1億50百万円増加し、107億67百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の106億17百万円から107億67百万円へ増加した。 - FY2023-Q1純資産106億35百万円に増加有価証券報告書
「利益剰余金が4百万円、評価・換算差額等が13百万円それぞれ増加したことにより純資産は18百万円増加し、106億35百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の106億17百万円から18百万円増加し、106億35百万円となった。 - FY2022純資産106億円台に増加有価証券報告書
「利益剰余金が7億28百万円増加したこと等により純資産は7億6百万円増加し、106億17百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の99億10百万円から106億17百万円へ増加し、106億円台となった。 - FY2022-Q3純資産105億円台に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は105億25百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の99億10百万円から105億25百万円へ増加し、前四半期の102億93百万円からも増加した。 - FY2022-Q2純資産102億円台に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は102億93百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の99億10百万円から102億93百万円へ増加し、100億円超の水準をさらに拡大した。 - FY2022-Q1純資産100億円超に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は100億32百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の99億10百万円から1億22百万円増加し、初めて100億円を超えた。 - FY2021純資産99億10百万円に増加有価証券報告書
「利益剰余金が11億46百万円、評価・換算差額等が1億84百万円それぞれ増加したこと等により純資産は13億30百万円増加し、99億10百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の85億80百万円から13億30百万円増加し、99億10百万円となった。 - FY2021-Q3純資産93億98百万円に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は93億98百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の85億80百万円から増加し、93億98百万円となった。 - FY2021-Q2純資産90億19百万円に増加有価証券報告書
「利益剰余金が3億53百万円、評価・換算差額等が85百万円それぞれ増加したことにより純資産は4億39百万円増加し、90億19百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の85億80百万円から4億39百万円増加し、90億19百万円となった。 - FY2021-Q1純資産87億79百万円に増加有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は87億79百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の85億80百万円から1億99百万円増加し、87億79百万円となった。 - FY2020純資産85億80百万円を確認有価証券報告書
「利益剰余金が3億7百万円増加し、その他有価証券評価差額金が67百万円減少したことにより純資産は2億40百万円増加し、85億80百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の83億39百万円から2億40百万円増加し、85億80百万円となった。 - FY2020-Q3純資産85億92百万円に増加有価証券報告書
「利益剰余金が2億9百万円増加し、評価・換算差額等が42百万円増加したことにより純資産は2億52百万円増加し、85億92百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の83億39百万円から増加し、85億92百万円となった。 - FY2020-Q2純資産83億64百万円を確認有価証券報告書
「また、純資産は24百万円増加し、83億64百万円となりました。」
純資産は前事業年度末から24百万円増加し、83億64百万円となった。 - FY2020-Q1純資産83億59百万円を確認有価証券報告書
「純資産は19百万円増加し、83億59百万円となりました。」
純資産は前事業年度末から19百万円増加し、83億59百万円となった。 - FY2019純資産83億39百万円を確認有価証券報告書
「利益剰余金が1億39百万円増加したこと等により純資産は1億22百万円増加し、83億39百万円となりました。」
純資産は前事業年度末の82億17百万円から増加し、83億39百万円となった。 - FY2019-Q3純資産82億98百万円を確認有価証券報告書
「利益剰余金が1億49百万円増加し、評価・換算差額等が68百万円減少したこと等により純資産は80百万円増加し、82億98百万円となりました。」
純資産は前事業年度末から80百万円増加し、80億円超の水準を維持している。 - FY2019-Q2純資産83億円台を確認有価証券報告書
「また、利益剰余金の増加等により純資産は83億72百万円となりました。」
前事業年度末の82億17百万円から純資産が増加し、83億72百万円となった。 - FY2018初出有価証券報告書
「当事業年度の純資産は、初めて80億円を超えました。これも長年にわたり「情報提供の充実をはかること」、「多様な商品を持つこと」及び「新規顧客の獲得」の3点に注力してきた結果と認識しております。また、当社は平成26年12月に東京証券取引所(JASDAQ)に上場し、当事業年度には27年ぶりの新店舗となる富山支店を開設して北陸3県での店舗網を充実させており、これらによって顧客からの信頼度も一層高まり営業力もついてきたと自負しております。」
純資産が初めて80億円を超えたことを、情報提供・商品多様化・新規顧客獲得、上場、富山支店開設および店舗網充実と関連づけて記載している。