ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・方針再掲直近のその他開示(2026-04-02)では「前進」
クオカードおよび日本證券新聞デジタル版による株主優待
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-04-02。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-02前進その他開示
「継続保有期間が4年以上の株主様には、中長期の株式保有に対する特別な想いをこめて、今回から新たに金色の「QUO カード」をお送りいたしております。」
既存の株主優待制度について、2025年12月期の優待品案内の発送完了を開示するとともに、継続保有期間4年以上の株主を対象とする金色のQUOカードを新たに追加した。canonical thread自体は変更していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「毎年12月末の当社株主名簿に記載された株主様を対象として、以下の基準に従って進呈する。」
保有株式数と継続保有期間に応じ、クオカードおよび日本證券新聞デジタル版購読券を進呈する株主優待制度を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「毎年12月末の当社株主名簿に記載又は記録された株主様を対象として、以下の基準に従って進呈する。」
保有株式数と継続保有期間に応じ、クオカードおよび日本證券新聞デジタル版購読券を進呈する株主優待制度を記載している。