ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・事実リース債権残高の減少
リース債権の新規計上・増加
FY2024-H1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リース債権の計上・残高変動2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1リース債権残高の減少有価証券報告書
「リース債権 9,076 8,900」
リース債権残高は前連結会計年度末の9,076百万円から8,900百万円へ減少した。 - FY2025-H1リース債権残高の減少有価証券報告書
「リース債権 9,445 8,393」
リース債権残高は前連結会計年度末の9,445百万円から8,393百万円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「リース債権 - 9,445」
前年度末に残高がなかったリース債権が9,445百万円計上され、総資産増加の要因となった。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「これは主に、信託受益権が17,550百万円、現金及び預金が14,557百万円及びリース債権が9,973百万円それぞれ増加し、商品が8,878百万円減少したことによるものであります。」
前連結会計年度末には残高がなかったリース債権が9,973百万円計上され、総資産増加の要因として初めて明示されている。