ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・方針再掲直近のガバナンス(2026-03-27)では「再定義」
内部監査・監査役・会計監査人の連携による監督体制
FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-27。
10記載
9年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度において監査役会は合計14回開催され、各監査役の監査役会及び取締役会への出席状況は、次のとおりであります。」
監査役会、内部監査室、会計監査人の連携による監督体制を継続している。監査役会は14回開催され、監査役3名はいずれも全14回に出席した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「監査役は、会計監査人及び内部監査責任者と緊密に連携するとともに、定期的な情報交換を行い、相互の連携を深め、監査の実効性と効率性の向上に努めております。」
監査役、会計監査人、内部監査室の連携による監督体制を継続し、監査役会は当年度に13回開催された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査役は、会計監査人及び内部監査責任者と緊密に連携するとともに、定期的な情報交換を行い、相互の連携を深め、監査の実効性と効率性の向上に努めております。」
監査役、会計監査人、内部監査室の連携による監督体制を継続している。2021年12月期の監査役会は13回開催された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「監査役は、会計監査人及び内部監査責任者と緊密に連携するとともに、定期的な情報交換を行い、相互の連携を深め、監査の実効性と効率性の向上に努めております。」
監査役、会計監査人、内部監査の連携による監督体制を継続している。2019年12月期の監査役会は13回開催された。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部監査及び監査役監査は、それぞれが連携・相互補完し合うことで企業経営の健全性をチェックする機能を担っており、内部監査は内部監査計画書、監査役監査は監査役監査計画に基づき、監査を実施しております。」
内部監査、監査役監査、会計監査人の三者が情報交換・相互補完を行い、監査の実効性と企業経営の健全性を確保する体制を記載した。