ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・目標達成
営業利益4,700百万円超を条件とする新株予約権行使目標
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「営業利益は4,707百万円(前連結会計年度比90.9%増)で2,241百万円の増益」
平成29年12月期から平成31年12月期のいずれかで営業利益4,700百万円を超えることを条件としていた新株予約権について、平成29年12月期の営業利益が4,707百万円となり、条件値を超過した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)において、平成29年12月期から平成31年12月期の3事業年度におけるいずれかの期の営業利益が4,700百万円を超過している場合に、新株予約権を行使することができる。」
平成29年12月期から平成31年12月期のいずれかの事業年度で営業利益4,700百万円超を達成することを、新株予約権行使の条件として設定している。