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ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・施策再掲

金融と情報・通信技術を基盤とするイーテアの設立

FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q3。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1前進FY2017-Q22017: 32017
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イーテアの設立による金融・情報通信技術の合弁事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、合弁事業会社である株式会社イーテアを設立したことにより、第2四半期連結会計期間より持分法の範囲に含めております。」

    合弁事業会社イーテアの設立と第2四半期からの持分法適用を継続して記載している。
  2. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、合弁事業会社である株式会社イーテアを設立したことにより、当第2四半期連結会計期間より持分法の範囲に含めております。」

    前回設立が記載された株式会社イーテアについて、当第2四半期会計期間から実際に持分法適用範囲へ含めた。持分法適用関連会社は4社となった。
  3. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「PCIホールディングス株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:天野 豊美)、キーウェアソリューションズ株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:三田 昌弘)及び株式会社インタートレード(本社:東京都中央区、代表取締役社長:尾﨑 孝博)との4社による、金融と情報・通信技術を基盤とした新しいサービスを提供するための合弁事業会社(正式名称:株式会社イーテア)を平成29年5月10日に設立しました。」

    4社で金融と情報・通信技術を基盤とする合弁会社イーテアを平成29年5月10日に設立した。当社の出資比率は37%で、フィンテック関連技術によるソリューションや製品・サービスの開発・販売を行い、平成29年12月期から持分法適用会社となる予定である。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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