ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・リスク再掲
投資家・紹介者等からの訴訟・法的手続リスク
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資家・紹介者等からの訴訟・法的手続リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、オペレーティング・リース事業等の業務を展開しておりますが、これらに関連して、投資家や紹介者等より法的手続等を受ける可能性があります。」
投資家・紹介者等から訴訟や法的手続を受ける可能性を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、オペレーティング・リース事業等の業務を展開しておりますが、これらに関連して、投資家や紹介者等より法的手続等を受ける可能性があります。」
投資家・紹介者等から訴訟や法的手続を受ける可能性を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「投資家や紹介者等より法的手続等を受ける可能性があります。」
投資家・紹介者等から訴訟や法的手続を受ける可能性を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資家や紹介者等より法的手続等を受ける可能性があります。」
投資家・紹介者等からの訴訟・法的手続リスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループが今後当事者となる可能性のある訴訟及び法的手続の発生や結果を予測することは困難ではありますが、当社グループに不利な結果が生じた場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」
オペレーティング・リースや投資銀行業務に関連し、投資家・紹介者等から法的手続を受ける可能性を記載した。