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ジャパンインベストメントアドバイザー(7172)・施策削除

第3回新株予約権の発行による中長期業績連動インセンティブ

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2021。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q12018: 220182019: 020192020: 020202021: 020212022: 12022
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業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「また、2018年8月15日開催の取締役会決議に基づき発行された第3回新株予約権は、権利行使の条件を満たさず、2021年2月18日をもってすべて消滅いたしました。」

    営業利益100億円超を行使条件としていた第3回新株予約権は、条件未達により2021年2月18日に全て消滅した。
  2. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 第3回新株予約権(平成30年3月15日取締役会決議) 新株予約権の数(個) 3,047 新株予約権の目的となる株式の数(株) 304,700」

    前期末に決議された第3回新株予約権について、当四半期報告書で3,047個、目的株式数304,700株の発行内容を記載した。行使期間は平成31年4月1日から平成37年3月31日までで、平成30年12月期から平成32年12月期のいずれかで営業利益100億円超を行使条件としている。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年3月15日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社及び当社子会社の取締役、監査役、及び従業員に対し、ストック・オプションとしての新株予約権を公正な評価単価にて有償で発行することを決議いたしました。」

    360,000株を上限とする第3回新株予約権を発行し、平成30年12月期から平成32年12月期のいずれかで営業利益100億円超を行使条件とした。行使期間は平成31年4月1日から平成37年3月31日まで。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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