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その他開示7172ジャパンインベストメントアドバイザー金融(除く銀行)

日本資産運用基盤株式会社に対する追加出資のお知らせ

当社は、日本資産運用基盤株式会社(JAMP)の第三者割当増資を引き受け、2億円を追加出資した。これにより当社の出資比率は本日時点で24.7%となり、JAMPは当社の持分法適用会社となった。

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規模
200000000
円
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断定的
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発表された内容

資産運用事業基盤ソリューション、金融機関向けGBA事業推進プラットフォーム、ファンドマネジメントカンパニー(FMC)
適用分野(この発表が対象とする用途)

資産運用関連ビジネス、金融機関・金融事業者向け業務、投資信託・一任サービス、投資助言、ゴールベース型資産運用、ファンド事業のミドル・バックオフィス

会社が数字で示したこと
定量的な効果

出資比率24.7%(本日時点)

相手先と当社の関係
ジャパンインベストメントアドバイザー7172
当社との関係

当社はJAMPに追加出資し、出資比率は本日時点で24.7%。JAMPは当社の持分法適用会社となる。2025年3月31日にゴールベース型資産運用普及に関する業務提携契約を締結。

相手先日本資産運用基盤株式会社(JAMP Corporation)

本店所在地:東京都千代田区神田錦町3-17-1 廣瀬ビル4階。代表取締役社長:大原啓一。事業内容:資産運用事業基盤ソリューションの提供。設立:2019年1月。大株主:同社役職員、株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー、株式会社QUICK、あおぞら企業投資、東京センチュリー株式会社、SCSK株式会社。

拠点(この発表が示した場所)

東京都千代田区神田錦町3-17-1 廣瀬ビル4階

契約金額

2億円

業績への影響

現時点において、本件による業績への影響は軽微

会社は提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名資産運用事業基盤ソリューション、金融機関向けGBA事業推進プラットフォーム、ファンドマネジメントカンパニー(FMC)
相手先日本資産運用基盤株式会社(JAMP Corporation)
相手先の概要本店所在地:東京都千代田区神田錦町3-17-1 廣瀬ビル4階。代表取締役社長:大原啓一。事業内容:資産運用事業基盤ソリューションの提供。設立:2019年1月。大株主:同社役職員、株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー、株式会社QUICK、あおぞら企業投資、東京センチュリー株式会社、SCSK株式会社。
当社との関係当社はJAMPに追加出資し、出資比率は本日時点で24.7%。JAMPは当社の持分法適用会社となる。2025年3月31日にゴールベース型資産運用普及に関する業務提携契約を締結。
契約金額2億円
適用分野資産運用関連ビジネス、金融機関・金融事業者向け業務、投資信託・一任サービス、投資助言、ゴールベース型資産運用、ファンド事業のミドル・バックオフィス
拠点所在地東京都千代田区神田錦町3-17-1 廣瀬ビル4階
定量的な効果出資比率24.7%(本日時点)
業績への影響現時点において、本件による業績への影響は軽微
この書類が述べていない項目(9件)
提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

JAMPとのパートナーシップをさらに強化し、双方の金融機能やネットワークの相互活用を加速することで、資産運用分野全般への新たなソリューションの創造・提供を推進するため。

このページの読み方

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