読む価値
29軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
7.46
議決権所有割合の低下(ポイント)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。親会社以外の支配株主の異動
対象となる主体
白岩直人(当社代表取締役社長、株主)
発生2024年1月31日
(会社が異動を確認した日)
同日認知・通知受領2024年1月31日
(異動確認年月日)
14日後この開示2024年2月14日
会社が最初の日付としている日から、この開示までに14日かかっています。
原因
当社第4回新株予約権の行使に伴い、当社の総株主の議決権の数が増加し、白岩直人の議決権所有割合が減少したため。
業績への影響額
影響なし(具体的な金額の記載なし)
業績予想への影響
本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。
議決権所有割合の異動
2024年1月16日現在32.67%→28.41%(-4.26pt)
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
異動前の議決権所有割合
2024年1月16日現在:直接所有分98,750個(32.67%)、合算対象分74,000個(24.49%)、合計172,750個(57.16%)
異動後の議決権所有割合
2024年1月31日現在:直接所有分98,750個(28.41%)、合算対象分74,000個(21.29%)、合計172,750個(49.70%)
今後の見通し
本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社以外の支配株主の異動 |
| 発生日 | 2024年1月31日(会社が異動を確認した日) |
| 認知日・通知受領日 | 2024年1月31日(異動確認年月日) |
| 対象となる主体 | 白岩直人(当社代表取締役社長、株主) |
| 原因 | 当社第4回新株予約権の行使に伴い、当社の総株主の議決権の数が増加し、白岩直人の議決権所有割合が減少したため。 |
| 業績への影響額 | 影響なし(具体的な金額の記載なし) |
| 業績予想への影響 | 本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 2024年1月16日現在:直接所有分98,750個(32.67%)、合算対象分74,000個(24.49%)、合計172,750個(57.16%) |
| 異動後の議決権所有割合 | 2024年1月31日現在:直接所有分98,750個(28.41%)、合算対象分74,000個(21.29%)、合計172,750個(49.70%) |
| 今後の見通し | 本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。 |
この書類が述べていない項目(15件)
対象拠点・対象製品計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社第4回新株予約権の行使に伴い当社の総株主の議決権の数が増加し、白岩直人氏の議決権所有割合が減少したためです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。