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繰延税金資産の計上に関するお知らせ

2023年12月期の連結決算で、回収可能性を検討した結果、繰延税金資産を計上しました。これに伴い、法人税等調整額は2,672百万円の利益となりました。

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2672
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決めたことと、その中身

繰延税金資産の計上

決定2024年2月9日
対象期間2023年12月期(2023年1月1日~2023年12月31日)
実施2023年12月31日(2023年12月期連結決算への計上、実績)
金額法人税等調整額:△2,672百万円(利益)
理由

2023年12月期、及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果

業績への影響

2023年12月期の法人税等調整額として△2,672百万円を計上し、業績への影響は同日公表の決算短信に反映

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項繰延税金資産の計上
決定日2024年2月9日
実施日2023年12月31日(2023年12月期連結決算への計上、実績)
対象期間2023年12月期(2023年1月1日~2023年12月31日)
金額法人税等調整額:△2,672百万円(利益)
業績への影響2023年12月期の法人税等調整額として△2,672百万円を計上し、業績への影響は同日公表の決算短信に反映
理由2023年12月期、及び今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関数量・規模根拠となる規則関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期および今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果。

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