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百万円(営業損益の前年同期比増減)書きぶり
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決算説明資料2026年3月期 中間期(第2四半期)会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,785百万円+6.2%
営業利益-190百万円
経常利益-262百万円
純利益-152百万円親会社株主に帰属する中間純損益
当四半期3か月の実績
再生可能エネルギー関連
営業収益
214百万円
セグメント損益
7百万円
電力取引関連
営業収益
4,562百万円
セグメント損益
-205百万円
小売事業
営業収益
1,667百万円
セグメント損益
4百万円
ディーリング事業
営業収益
38百万円
セグメント損益
-26百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 前期のヘッジ取引による押し上げ要因-91百万円
- 当期のヘッジ取引による押し下げ要因69百万円
- 電力仕入の増加1,383百万円
- 受取配当金の増加8百万円
- 投資有価証券売却益146百万円
- 貸倒引当金繰入額23百万円
- コミットメントライン契約の一時費用36百万円
新しい施策
- 中期ビジョン2028の策定
- 配当方針の変更(配当性向30%以上、1株当たり7円を下限とする方針)
- ヒューリックプロパティソリューション株式会社との資本業務提携
- 竹中工務店によるアストマックスえびの地熱株式会社の第三者割当増資引受
- しんかわ系統用蓄電池発電所の運転開始
- ディーリング事業の2年を目途とした段階的縮小・最終廃止
- 低圧向け空室通電サービスの開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 新電力への切替件数(ネット)1,951万件前年同期比+80.0%
- 特別高圧・高圧の顧客数(請求単位)510件前年同期比2025年3月末の548件超から減少
- 取引所総取組高22.8万枚前年同期比+0.5%
- 日次平均出来高6.7万枚前年同期比-2.3%
- 所有発電所の損益合計87.7百万円前年同期比+4.6%
- 定格出力(しんかわ系統用蓄電池発電所)50,000kW
- 定格容量(しんかわ系統用蓄電池発電所)100,000kWh
セグメント別実績
- 再生可能エネルギー関連営業収益412百万円前年同期比+16.0%セグメント損益9百万円前年同期比損益-8百万円
- 電力取引関連営業収益7,616百万円前年同期比+1,647.0%セグメント損益-96百万円前年同期比損益-336百万円
- 小売事業(電力・ガス)営業収益2,863百万円前年同期比-638.0%セグメント損益20百万円前年同期比損益-57百万円
- ディーリング事業営業収益23百万円前年同期比-300.0%セグメント損益-127百万円前年同期比損益-265百万円
- アセット・マネジメント事業セグメント損益0百万円前年同期比損益-16百万円
中期経営計画の目標
計画名中期ビジョン2028
目標年度最終年度(年度は資料に明記なし)
連結営業収益350億円
税金等調整前当期純利益8億円
ROE9.0%以上
財務目標
ROE9.0%以上(中期ビジョン2028最終年度)
自己資本比率
32.7%2026年3月期第2四半期実績
Net D/Eレシオ
0.2倍2026年3月期第2四半期実績
市場規模・シェア
新電力への切替件数
1,951万件
配当性向
30%以上| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 中間期(第2四半期) |
| 売上高 | 10,785百万円(前年比 +6.2%) |
| 営業利益 | -190百万円 |
| 経常利益 | -262百万円 |
| 純利益 | -152百万円(親会社株主に帰属する中間純損益) |
| 当四半期3か月の実績 | 再生可能エネルギー関連 営業収益 214百万円 / セグメント損益 7百万円 / 電力取引関連 営業収益 4,562百万円 / セグメント損益 -205百万円 / 小売事業 営業収益 1,667百万円 / セグメント損益 4百万円 / ディーリング事業 営業収益 38百万円 / セグメント損益 -26百万円 |
| セグメント別実績 | セグメント 再生可能エネルギー関連 / 営業収益 412百万円 / 前年同期比 16百万円 / セグメント損益 9百万円 / 前年同期比損益 -8百万円、セグメント 電力取引関連 / 営業収益 7,616百万円 / 前年同期比 1,647百万円 / セグメント損益 -96百万円 / 前年同期比損益 -336百万円、セグメント 小売事業(電力・ガス) / 営業収益 2,863百万円 / 前年同期比 -638百万円 / セグメント損益 20百万円 / 前年同期比損益 -57百万円、セグメント ディーリング事業 / 営業収益 23百万円 / 前年同期比 -300百万円 / セグメント損益 -127百万円 / 前年同期比損益 -265百万円、セグメント アセット・マネジメント事業 / 営業収益 非開示 / セグメント損益 0百万円 / 前年同期比損益 -16百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 前期のヘッジ取引による押し上げ要因 / 金額 -91百万円、要因 当期のヘッジ取引による押し下げ要因 / 金額 69百万円、要因 電力仕入の増加 / 金額 1,383百万円、要因 受取配当金の増加 / 金額 8百万円、要因 投資有価証券売却益 / 金額 146百万円、要因 貸倒引当金繰入額 / 金額 23百万円、要因 コミットメントライン契約の一時費用 / 金額 36百万円 |
| 主要KPI | 指標名 新電力への切替件数(ネット) / 値 1,951万件 / 前年同期比 80万件、指標名 特別高圧・高圧の顧客数(請求単位) / 値 510件 / 前年同期比 2025年3月末の548件超から減少、指標名 取引所総取組高 / 値 22.8万枚 / 前年同期比 0.5万枚、指標名 日次平均出来高 / 値 6.7万枚 / 前年同期比 -2.3万枚、指標名 所有発電所の損益合計 / 値 87.7百万円 / 前年同期比 4.6百万円、指標名 定格出力(しんかわ系統用蓄電池発電所) / 値 50,000kW / 前年同期比 非開示、指標名 定格容量(しんかわ系統用蓄電池発電所) / 値 100,000kWh / 前年同期比 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 計画名 中期ビジョン2028 / 目標年度 最終年度(年度は資料に明記なし) / 連結営業収益 350億円 / 税金等調整前当期純利益 8億円 / ROE 9.0%以上 |
| 財務目標 | ROE 9.0%以上(中期ビジョン2028最終年度) / 自己資本比率 32.7%(2026年3月期第2四半期実績) / Net D/Eレシオ 0.2倍(2026年3月期第2四半期実績) |
| 配当性向 | 30%以上 |
| 市場規模・シェア | 新電力への切替件数 1,951万件 |
| 新しい施策 | 中期ビジョン2028の策定、配当方針の変更(配当性向30%以上、1株当たり7円を下限とする方針)、ヒューリックプロパティソリューション株式会社との資本業務提携、竹中工務店によるアストマックスえびの地熱株式会社の第三者割当増資引受、しんかわ系統用蓄電池発電所の運転開始、ディーリング事業の2年を目途とした段階的縮小・最終廃止、低圧向け空室通電サービスの開始 |
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。電力取引関連事業の受注・取引量増加により営業収益は増加したが、電力仕入れの増加、電力取引における通年取引比率の上昇に伴う季節変動、ディーリング事業の規模縮小、小売事業の顧客数・販売実績の減少などにより損益が悪化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。