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決算7162アストマックス電気・ガス

2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第2四半期累計の営業収益は前年同期比17.9%増えた一方、営業利益は黒字から営業損失に転じた。電力取引関連事業の増収・増益を、電力仕入れ費用の増加やディーリング事業の悪化などが上回った。

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規模
-95
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年4月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高4,527,256千円前年比 +17.9%
営業利益-10,982千円
経常利益-106,361千円
純利益(親会社株主帰属)-88,354千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産12,101,815千円
うち純資産 5,959,574 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高再生可能エネルギー関連事業 334百万円(前年比 -11.0%)、電力取引関連事業 3,883百万円(前年比 +31.6%)、小売事業 141百万円(前年比 +95.4%)、アセット・マネジメント事業 73百万円(前年比 +21.3%)、ディーリング事業 181百万円(前年比 -55.5%)
セグメント別利益再生可能エネルギー関連事業 5百万円(前年比 -72.8%)、電力取引関連事業 135百万円、小売事業 -116百万円、アセット・マネジメント事業 -76百万円、ディーリング事業 -9百万円
業績の増減要因

営業収益は、電力取引関連事業が907百万円増加した一方、ディーリング事業が227百万円、再生可能エネルギー関連事業が67百万円減少した。営業費用は、電力仕入の増加が809百万円となった。経常損失は営業損失95百万円に加え、持分法による投資損失が22百万円増加したことなどによる。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,504千円、その他 65千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年9月30日
売上高4,527,256千円(前年比 +17.9%)
営業利益-10,982千円
経常利益-106,361千円
親会社株主に帰属する当期純利益-88,354千円
総資産12,101,815千円
純資産5,959,574千円
セグメント別売上高再生可能エネルギー関連事業 334百万円(前年比 -11.0%)、電力取引関連事業 3,883百万円(前年比 +31.6%)、小売事業 141百万円(前年比 +95.4%)、アセット・マネジメント事業 73百万円(前年比 +21.3%)、ディーリング事業 181百万円(前年比 -55.5%)
セグメント別利益再生可能エネルギー関連事業 5百万円(前年比 -72.8%)、電力取引関連事業 135百万円、小売事業 -116百万円、アセット・マネジメント事業 -76百万円、ディーリング事業 -9百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,504千円、その他 65千円 / 特別損失 固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因営業収益は、電力取引関連事業が907百万円増加した一方、ディーリング事業が227百万円、再生可能エネルギー関連事業が67百万円減少した。営業費用は、電力仕入の増加が809百万円となった。経常損失は営業損失95百万円に加え、持分法による投資損失が22百万円増加したことなどによる。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

電力取引関連事業の営業収益増加などで営業収益は686百万円増加したが、営業費用が電力仕入の増加を主因に782百万円増加し、営業利益は95百万円減少した。経常損失については、営業損失の計上と持分法による投資損失の増加が挙げられている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|アストマックス(7162)の適時開示 | Komori