じもとホールディングス(7161)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
社外役員による独立監督と透明性確保
FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
10記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役6名を選任しており、うち3名は監査等委員である取締役であります。」
社外取締役は、従来の5名から6名へ増加し、うち3名が監査等委員である構成を開示している。 - FY2019社外取締役5名体制への拡大有価証券報告書
「当社は、社外取締役5名を選任しており、うち3名は監査等委員である取締役であります。当社の経営を監視するうえでの独立性を確保していることから、全員を国内証券取引所の規程に定める独立役員に選定しております。」
社外取締役は従来の1名から5名となり、うち3名を監査等委員とする構成を開示している。 - FY2019-Q3社外取締役の新任有価証券報告書
「取締役の大山正征氏は、会社法第2条第15号に定める社外取締役であります。」
平成30年12月11日付で大山正征氏を社外取締役として新任したことを開示している。 - FY2018社外取締役数の変更有価証券報告書
「当社は、社外取締役を1名及び社外監査役を3名選任しておりますが、当社の経営を監視するうえでの独立性を確保していることから、全員を国内証券取引所の規程に定める独立役員に選定しております。」
社外監査役3名は維持する一方、社外取締役について従来の2名から1名とする構成を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、社外取締役を2名及び社外監査役を3名選任しておりますが、当社の経営を監視するうえでの独立性を確保していることから、全員を国内証券取引所の規程に定める独立役員に選定しております。」
社外取締役2名・社外監査役3名を独立役員とする監督・透明性確保の説明を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役を2名及び社外監査役を3名選任しておりますが、当社の経営を監視するうえでの独立性を確保していることから、全員を国内証券取引所の規程に定める独立役員に選定しております。」
社外取締役を含む指名・報酬協議会により、役員人事・報酬の客観性や透明性を確保するとしている。