企業価値向上による株主満足度の向上
FY2018に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「きらやか銀行では、2024年9月に返済期日を13年延長した公的資金200億円(当社C種優先株式、震災特例)を含めて480億円の公的資金を受入れております。また、仙台銀行でも公的資金300億円を受入れており、当社グループでは総額780億円の公的資金を受入れております。これらを通じて当社グループの信頼回復と業績改善につなげ、公的資金の返済に向けた利益剰余金の積上げに努めてまいります。」
共通価値の創造の到達先として、取引先・地域への貢献だけでなく、信頼回復、業績改善、公的資金返済に向けた利益剰余金の積上げを継続して明示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「上記、取り組みを通じて、取引先の業況改善、グループ業績回復、公的資金返済へつなげる「共通価値の創造」の実現を目指してまいります。」
従来の中小企業の業況改善・地域発展・収益改善という共通価値の説明に、グループ業績回復と公的資金返済を明示的な到達先として加えている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「本計画を通じて、中小企業の業況改善と地域発展に貢献し、そのことが当社グループの収益改善にもつながる「共通価値の創造」の実現を目指しております。」
中小企業の業況改善、地域発展およびグループ収益改善を同時に目指す「共通価値の創造」を継続して掲げている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「本計画を通じて、中小企業の業況改善と地域発展に貢献し、そのことが当社グループの収益改善にもつながる「共通価値の創造」の実現を目指しております。」
中小企業の業況改善、地域発展、グループ収益改善を同時に目指す「共通価値の創造」を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「本計画を通じて、中小企業の業況改善と地域発展に貢献し、そのことが当社グループの収益改善にもつながる「共通価値の創造」の実現を目指しております。」
中小企業の業況改善、地域発展およびグループ収益改善を同時に目指す「共通価値の創造」を継続して掲げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「本計画を通じて、中小企業の業況改善と地域発展に貢献し、そのことが当社グループの収益改善にもつながる「共通価値の創造」の実現を目指しております。」
中小企業の業況改善、地域発展およびグループ収益改善を同時に目指す「共通価値の創造」を、現行計画の目標として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「本計画を通じて、中小企業の業況改善と地域発展に貢献し、そのことが当社グループの収益改善にもつながる「共通価値の創造」の実現を目指しております。」
中小企業の業況改善、地域発展およびグループ収益改善を同時に目指す「共通価値の創造」を、現行計画の目標として継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は、本計画の取り組みを通じて、中小企業の業況改善と地域発展に貢献し、そのことが当社グループの収益改善にもつながる「共通価値の創造」の実現を目指してまいります。」
従来の企業価値向上・株主満足度向上の表現を、中小企業の業況改善、地域発展、グループ収益改善を同時に目指す「共通価値の創造」へ再整理している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「本業支援」でお客さまの喜びと成長を通じて、地域経済の発展・地方創生に貢献していく」
顧客の成長、地域経済の発展、地方創生への貢献を通じた企業価値向上と株主満足度向上の方向性を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「(6)企業価値向上により株主満足度アップ」
顧客基盤・収益基盤の構築等を通じた企業価値向上と株主満足度向上を、計画の目指す姿として明示している。