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島根銀行(7150)・事実通期実績更新・増収減益

FY2016の収益・利益・資産規模

FY2016に初出。35回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-05-132016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「損益状況につきましては、経常収益は、役務取引等収益が減少しましたが、貸出金利息、有価証券利息配当金及び貸出債権譲渡益の計上により、その他業務収益が増加したことなどから、全体では前期比1,899百万円増加し12,245百万円となりました。経常費用は、預金利息及び営業経費が増加したことなどから、全体では前期比2,339百万円増加し11,827百万円となりました。この結果、経常利益は前期比440百万円減少の417百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比238百万円減少の370百万円となりました。」

    経常収益は122億45百万円へ増加した一方、経常費用の増加が上回り、経常利益は8億58百万円から4億17百万円、親会社株主帰属当期純利益は6億9百万円から3億70百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1中間期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「経常収益は、役務取引等収益が減少しましたが、貸出金利息及び有価証券利息配当金が増加したことなどから、全体では前年同期比173百万円増加し5,380百万円となりました。 一方、経常費用は、預金利息、役務取引等費用及び営業経費が増加したことなどから、全体では前年同期比436百万円増加し5,037百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比263百万円減少し、342百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比186百万円減少し、315百万円となりました。」

    当中間期は経常収益が前年同期比で増加した一方、経常費用の増加により、経常利益は6億5百万円から3億42百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は5億2百万円から3億15百万円へ減少した。
  3. FY2025通期実績更新・増収増益有価証券報告書

    「損益状況につきましては、経常収益は、国債等債券売却益が減少しましたが、貸出金利息及び有価証券利息配当金が増加したことなどから、全体では前期比1,143百万円増加し10,346百万円となりました。経常費用は、与信関連費用が減少しましたが、国債等債券売却損、預金利息、役務取引等費用及び営業経費が増加したことなどから、全体では前期比816百万円増加し9,488百万円となりました。この結果、経常利益は前期比326百万円増加の858百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比189百万円増加の609百万円となりました。」

    通期の経常収益は10,346百万円、経常利益は858百万円、親会社株主帰属当期純利益は609百万円となり、前期比で増収増益となった。
  4. FY2025-H1中間期実績を更新・増収増益有価証券報告書

    「経常収益は、その他業務収益が減少しましたが、貸出金利息、有価証券利息配当金及び役務取引等収益が増加したことなどから、全体では前年同期比835百万円増加し5,206百万円となりました。 一方、経常費用は営業経費が減少しましたが、預金利息、役務取引等費用及びその他業務費用が増加したことなどから、全体では前年同期比606百万円増加し4,601百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比228百万円増加し、605百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比211百万円増加し、502百万円となりました。」

    当中間期は経常収益52億6百万円、経常利益6億5百万円、親会社株主帰属中間純利益5億2百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2024-Q3第3四半期実績を更新・増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券利息配当金が減少しましたが、貸出金利息や役務取引等収益が増加したことなどから、全体では前年同期比611百万円増加し6,603百万円となりました。一方、経常費用は営業経費、預金利息、役務取引等費用及びその他業務費用が増加したことなどから、全体では前年同期比462百万円増加し5,990百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比149百万円増加し613百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比89百万円増加し494百万円となりました。」

    当第3四半期累計は経常収益66億3百万円、経常利益6億13百万円、親会社株主帰属四半期純利益4億94百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2024-Q1第1四半期実績を更新・減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は有価証券利息配当金や役務取引等収益が減少しましたが、貸出金利息や国債等債券売却益が増加したことなどから、前年同期比17百万円増加し2,089百万円となりました。一方、経常費用は営業経費、役務取引等費用及びその他経常費用が増加したことなどから、全体では前年同期比162百万円増加し1,964百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比145百万円減少し125百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比105百万円減少し115百万円となりました。」

    2023年度第1四半期は経常収益20億89百万円、経常利益1億25百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億15百万円となった。増収だったが、経常費用の増加により減益となった。
  7. FY2023通期実績更新・増益有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金利息や役務取引等収益が増加しましたが、有価証券利息配当金や国債等債券売却益が減少したことから、全体では前期比135百万円減少し8,075百万円となりました。経常費用は、営業経費が増加しましたが、与信関連費用が減少したことなどから、全体では前期比265百万円減少し7,660百万円となりました。この結果、経常利益は前期比129百万円増加の415百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比124百万円増加の418百万円となりました。」

    当年度は減収ながら、営業経費等を上回る与信関連費用の減少により、経常利益415百万円、親会社株主帰属当期純利益418百万円となり、前年度から増益となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期実績更新・増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息や役務取引等収益が増加しましたが、有価証券利息配当金が減少したことなどから、全体では前年同期比77百万円減少し5,992百万円となりました。一方、経常費用は営業経費が増加しましたが、与信関連費用が減少したことなどから、全体では前年同期比359百万円減少し5,528百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比281百万円増加し463百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比261百万円増加し405百万円となりました。」

    第3四半期累計は減収となった一方、与信関連費用の減少などにより経常利益は4億63百万円、親会社株主帰属四半期純利益は4億5百万円となり、前年同期比で増益となった。
  9. FY2023-Q2中間期実績更新・増収減益有価証券報告書

    「経常収益は、有価証券利息配当金が減少しましたが、貸出金利息や役務取引等収益が増加したことなどから、全体では前年同期比152百万円増加し4,078百万円となりました。 一方、経常費用は営業経費が減少しましたが、与信関連費用が増加したことなどから、全体では前年同期比233百万円増加し3,759百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比80百万円減少し、318百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比20百万円減少し、274百万円となりました。」

    当中間期は経常収益40億78百万円、経常利益3億18百万円、親会社株主帰属中間純利益2億74百万円となった。増収ながら、与信関連費用等の増加により減益となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期実績を更新・増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は有価証券利息配当金が減少しましたが、貸出金利息や役務取引等収益が増加したことなどから、前年同期比180百万円増加し2,072百万円となりました。一方、経常費用はその他経常費用が増加したことなどから、全体では前年同期比56百万円増加し1,801百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比123百万円増加し270百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比95百万円増加し221百万円となりました。」

    2022年度第1四半期は経常収益20億72百万円、経常利益2億70百万円、親会社株主帰属四半期純利益2億21百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2022通期実績更新・減益有価証券報告書

    「経常収益は、有価証券利息配当金や国債等債券売却益が減少しましたが、貸出金利息や役務取引等収益が増加したことから、全体では前期比26百万円増加し8,210百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損が減少しましたが、与信関連費用及び営業経費が増加したことなどから、全体では前期比157百万円増加し7,925百万円となりました。この結果、経常利益は前期比131百万円減少の285百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比62百万円減少の294百万円となりました。」

    2021年度は経常収益82億10百万円、経常利益2億85百万円、親会社株主帰属当期純利益2億94百万円となった。増収ながら与信関連費用・営業経費の増加により減益となった。
  12. FY2022-Q3第3四半期実績を更新・増収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金残高の増加により貸出金利息が増加したことや、SBIグループとの連携効果により有価証券利息配当金や役務取引等収益が増加したことなどから、全体では前年同期比407百万円増加し6,069百万円となりました。一方、経常費用は与信関連費用が増加したことなどから、全体では前年同期比490百万円増加し5,887百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比83百万円減少し181百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比141百万円減少し144百万円となりました。」

    第3四半期累計の経常収益は60億69百万円、経常利益は1億81百万円、親会社株主帰属四半期純利益は1億44百万円となった。増収となった一方、与信関連費用等の増加により減益となった。
  13. FY2022-Q2中間期実績を更新・増益継続有価証券報告書

    「経常収益は、国債等債券売却益が減少しましたが、貸出金残高の増加により貸出金利息が増加したことや、SBIグループとの連携効果により有価証券利息配当金や役務取引等収益が増加したことなどから、全体では前年同期比61百万円増加し3,925百万円となりました。 一方、経常費用は与信関連費用が減少しましたが、預金残高の増加により預金利息が増加したことや営業経費が増加したことなどから、全体では前年同期比15百万円増加し3,526百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比45百万円増加し、399百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比86百万円減少し、295百万円となりました。」

    2021年度中間期は経常収益39億25百万円、経常利益3億99百万円となり、前年同期から増収増益となった。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は2億95百万円で、前年同期の3億81百万円から減少した。
  14. FY2022-Q1第1四半期実績を更新・増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は貸出金利息や役務取引等収益が増加しましたが、有価証券利息配当金が減少したことなどから、前年同期比6百万円減少し1,891百万円となりました。一方、経常費用は貸倒引当金繰入額が戻入益に転じたことなどから、全体では前年同期比119百万円減少し1,745百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比112百万円増加し146百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比74百万円増加し126百万円となりました。」

    2021年度第1四半期は経常収益18億91百万円、経常利益1億46百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億26百万円となった。経常収益は前年同期比で微減したが、経常費用の減少により経常利益・四半期純利益は増加した。
  15. FY2021通期実績更新・黒字回復有価証券報告書

    「この結果、経常利益は前期比2,321百万円増加の416百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比2,636百万円増加の357百万円となりました。」

    通期の経常利益は416百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は357百万円となり、前期の損失から黒字に回復した。
  16. FY2021-Q3第3四半期実績を更新・黒字継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けておられる地元企業への資金繰り支援に努めたことによる貸出金残高の増加及びSBIグループとの連携による地域外向け貸出の取組みにより、貸出金利回りが良化したことを主要因として貸出金利息が増加したことや、SBIグループとの連携効果により有価証券利息配当金や役務取引等収益が増加しましたが、国債等債券売却益が減少したことなどから、前年同期比889百万円減少し5,661百万円となりました。一方、経常費用は、国債等債券売却損や与信関連費用が減少したことなどから、前年同期比3,788百万円減少し5,396百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比2,899百万円増加の265百万円となりました。また、2020年5月28日に当行から株式会社SBI証券への投資信託・債券の取扱いに係る事業譲渡を行い、特別利益には23百万円の事業譲渡益を計上したほか、遊休資産の売却による固定資産処分益24百万円などを計上しております。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比3,195百万円増加の286百万円となりました。」

    2020年度第3四半期累計は経常収益56億61百万円、経常利益2億65百万円、親会社株主帰属四半期純利益2億86百万円となった。前年同期の経常損失26億33百万円、親会社株主帰属四半期純損失29億9百万円から黒字を継続している。
  17. FY2021-Q2中間期実績を更新・黒字回復有価証券報告書

    「経常収益は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けておられる地元企業への資金繰り支援に努めたことによる貸出金残高の増加及びSBIグループとの連携による地域外向け貸出の取組みにより、貸出金利回りが良化したことを主要因として貸出金利息が増加したことや、SBIグループとの連携効果により有価証券利息配当金や役務取引等収益が増加しましたが、国債等債券売却益が減少したことなどから、全体では前年同期比895百万円減少し3,863百万円となりました。 一方、経常費用は国債等債券売却損や与信関連費用が減少したことなどから、全体では前年同期比3,207百万円減少し3,510百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比2,311百万円増加し、353百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比2,513百万円増加し、381百万円となりました。」

    当中間期は経常収益38億63百万円、経常利益3億53百万円、親会社株主帰属中間純利益3億81百万円となった。前年同期の経常損失19億58百万円、親会社株主帰属中間純損失21億31百万円から黒字に回復している。
  18. FY2021-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利回りの上昇を主因として貸出金利息が増加したことや、SBIグループとの連携効果により有価証券利息配当金や役務取引等収益が増加しましたが、国債等債券売却益が減少したことなどから、前年同期比198百万円減少し1,898百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や、与信関連費用が減少したことなどから、全体では前年同期比177百万円減少し1,864百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比21百万円減少し34百万円となりました。また、2020年5月28日に、当行から株式会社SBI証券への投資信託・債券の取扱いに係る事業譲渡を行い、特別利益には23百万円の事業譲渡益を計上しております。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比17百万円増加し52百万円となりました。」

    2020年度第1四半期は、経常収益18億98百万円、経常利益34百万円、親会社株主帰属四半期純利益52百万円となった。経常収益は減少したが、経常費用の減少と事業譲渡益により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した。
  19. FY2020-Q3第3四半期実績を更新・大幅な損失計上有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券関係収益が減少したことなどから、前年同期比604百万円減少し5,879百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、与信関連費用や含み損を抱える受益証券・株式を売却し、国債等債券償還損や株式等売却損が増加したことなどから、前年同期比2,342百万円増加し8,513百万円となりました。 この結果、経常利益は、前年同期比2,947百万円減少の2,633百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比3,035百万円減少の2,909百万円の損失となりました。」

    2019年度第3四半期累計は経常収益58億79百万円、経常費用85億13百万円となり、経常利益26億33百万円の損失、親会社株主帰属四半期純利益29億9百万円の損失となった。
  20. FY2020-Q2中間期実績を更新・大幅な損失計上有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、有価証券関係収益が減少したことなどから、全体では前年同期比365百万円減少し4,139百万円となりました。 一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、与信関連費用や含み損を抱える受益証券・株式を売却し、国債等債券売却損や株式等売却損が増加したことなどから、全体では前年同期比1,871百万円増加し6,097百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比2,236百万円減少し、1,958百万円の損失となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比2,306百万円減少し、2,131百万円の損失となりました。」

    当中間期は経常収益41億39百万円、経常費用60億97百万円となり、経常利益は19億58百万円の損失、親会社株主に帰属する中間純利益は21億31百万円の損失となった。
  21. FY2020-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券関係収益が減少したことや、貸出金利回りの低下を主因として貸出金利息が減少したことなどから、前年同期比91百万円減少し2,097百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や、預金利息が減少したことなどから、全体では前年同期比73百万円減少し2,041百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比18百万円減少し55百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比16百万円増加し34百万円となりました。 当第1四半期連結会計期間末における財政状態については、総資産が前連結会計年度末比52億円増加し4,214億円となり、純資産は、前連結会計年度末比2億円減少し174億円となりました。」

    2019年度第1四半期は、経常収益20億97百万円、経常利益55百万円、親会社株主帰属四半期純利益34百万円となった。総資産は4,214億円、純資産は174億円となった。
  22. FY2019-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金量の増加により貸出金利息が増加しましたが、有価証券関係収益が減少したことなどから、前年同期比1,089百万円減少し6,484百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費や資金調達費用が減少したことなどから、前年同期比566百万円減少し6,171百万円となりました。 この結果、経常利益は、前年同期比522百万円減少の313百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比375百万円減少の126百万円となりました。」

    2018年度第3四半期累計は、経常収益64億84百万円、経常利益3億13百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億26百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  23. FY2019-Q2中間期実績を更新有価証券報告書

    「経常収益は、貸出金残高の増加を主因として貸出金利息が増加しましたが、有価証券関係収益が減少したことなどから、全体では前年同期比752百万円減少し4,504百万円となりました。 一方、経常費用は、与信関連費用や営業経費が減少したことなどから、全体では前年同期比642百万円減少し4,225百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比109百万円減少の278百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比71百万円減少の174百万円となりました。」

    平成30年度上期は経常収益45億4百万円、経常利益2億78百万円、親会社株主帰属中間純利益1億74百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  24. FY2019-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息が増加しましたが、有価証券関係収益が減少したことなどから、前年同期比478百万円減少し2,189百万円となりました。一方、経常費用は、与信関連費用や、資金調達費用が減少したことなどから、全体では前年同期比311百万円減少し2,114百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比166百万円減少し74百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比150百万円減少し18百万円となりました。 当第1四半期連結会計期間末における財政状態については、総資産が前連結会計年度末比64億円増加し4,190億円となり、純資産は、前連結会計年度末比2億円減少し183億円となりました。」

    平成30年度第1四半期は、経常収益21億89百万円、経常利益74百万円、親会社株主帰属四半期純利益18百万円となり、前年同期比で減収減益となった。総資産は前期末比64億円増加し、純資産は2億円減少した。
  25. FY2018-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券関係収益が増加しましたが、貸出金利回りの低下を主因として貸出金利息が減少したことなどから、前年同期比17百万円減少し7,573百万円となりました。一方、経常費用は、与信関連費用や営業経費が増加したことなどから、前年同期比653百万円増加し6,738百万円となりました。 この結果、経常利益は、前年同期比671百万円減少の835百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比403百万円減少の501百万円となりました。」

    平成29年度第3四半期累計は、経常収益75億73百万円、経常利益8億35百万円、親会社株主帰属四半期純利益5億1百万円となった。前年同期比で経常収益は17百万円減少し、経常利益は6億71百万円、親会社株主帰属四半期純利益は4億3百万円減少した。
  26. FY2018-Q2中間期実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利回りの低下を主因として貸出金利息が減少しましたが、有価証券関係収益が増加したことや、その他の経常収益が増加したことなどから、全体では前年同期比103百万円増加し5,257百万円となりました。 一方、経常費用は、与信関連費用や営業経費が増加したことなどから、全体では前年同期比806百万円増加し4,868百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比702百万円減少の388百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比542百万円減少の245百万円となりました。」

    平成29年度上期は経常収益52億57百万円、経常利益3億88百万円、親会社株主帰属中間純利益2億45百万円となった。増収だったが、与信関連費用・営業経費の増加により大幅な減益となった。
  27. FY2018-Q1第1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券関係収益が減少したことや、貸出金利回りの低下を主因として貸出金利息が減少したことなどから、前年同期比229百万円減少し2,667百万円となりました。一方、経常費用は、与信関連費用や、営業経費が増加したことなどから、全体では前年同期比373百万円増加し2,426百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比603百万円減少の240百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比410百万円減少の168百万円となりました。 セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が、前年同期比388百万円減少し1,919百万円、セグメント利益は、前年同期比602百万円減少し、218百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は、前年同期比157百万円増加し773百万円、セグメント利益は、前年同期比1百万円減少し28百万円となりました。 当第1四半期連結会計期間末における財政状態については、総資産が前連結会計年度末比16億円減少し、4,214億円となり、純資産は、前連結会計年度末比2億円減少し、198億円となりました。」

    平成30年3月期第1四半期は、経常収益26億67百万円、経常利益2億40百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億68百万円となり、前年同期比で減収減益となった。銀行業が減収減益となる一方、リース業は増収を確保した。
  28. FY2017通期実績を更新有価証券報告書

    「この結果、経常利益は、前期比550百万円増益の1,726百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産減損損失の計上などによる特別損失の増加や、昨年度の法人税等還付税額の要因の剥落、繰延税金資産の取崩しに伴う法人税等調整額の増加等がありましたが、最終的には前期比335百万円増益の、1,029百万円と過去最高益となりました。」

    平成29年3月期は経常収益101億97百万円、経常利益17億26百万円、親会社株主帰属当期純利益10億29百万円となり、当期純利益は過去最高益となった。
  29. FY2017-Q3第3四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利回りの低下を主因として貸出金利息が減少しましたが、有価証券関係収益が増加したことや、貸倒引当金戻入益を計上したことなどから、前年同期比737百万円増加し7,591百万円となりました。一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額が戻入に転じたことに加え、営業経費が減少しましたが、その他の経常費用が増加したことなどから、前年同期比146百万円増加し6,085百万円となりました。 この結果、経常利益は、前年同期比590百万円増益の1,506百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比300百万円増益の905百万円となりました。」

    平成29年3月期第3四半期累計は、経常収益75億91百万円、経常利益15億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益9億5百万円で、前年同期比の増収増益となった。セグメントでは銀行業の経常収益57億92百万円・利益14億24百万円、リース業の経常収益18億68百万円・利益89百万円を計上した。
  30. FY2017-Q2中間期実績を更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利回りの低下を主因として貸出金利息が減少しましたが、貸倒引当金戻入益を計上したことなどから、全体では前年同期比331百万円増加し5,153百万円となりました。 一方、経常費用は、貸倒引当金繰入額が戻入に転じたことに加え、営業経費が減少しましたが、その他の経常費用が増加したことなどから、全体では前年同期比48百万円増加し4,062百万円となりました。 この結果、経常利益は前年同期比283百万円増益の1,090百万円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比288百万円増益の788百万円となりました。」

    平成28年度上期は経常収益51億53百万円、経常利益10億90百万円、親会社株主に帰属する中間純利益7億88百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  31. FY2017-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利回りの低下を主因として貸出金利息が減少しましたが、有価証券関係収益が増加したことや、貸倒引当金戻入益を計上したことなどから、前年同期比335百万円増加し2,897百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、その他の経常費用が増加したことなどから、全体では前年同期比21百万円増加し2,052百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比313百万円増益の844百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比136百万円増益の578百万円となりました。」

    平成29年3月期第1四半期は、経常収益28億97百万円、経常利益8億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5億78百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「経常収益全体では前期比65百万円増加し9,791百万円となりました。一方、経常費用は、営業経費が減少しましたが、与信関連費用が増加したことなどから、全体では前期比192百万円増加し8,616百万円となりました。この結果、経常利益は、前期比126百万円減少し1,175百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失に計上している本店建替損失引当金繰入額が前期を下回ったことなどから、前期比45百万円増益の694百万円となりました。」

    平成28年3月期の連結実績として、経常収益97.91億円、経常利益11.75億円、親会社株主帰属当期純利益6.94億円を記載している。
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次にこの変遷が動くとき
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