HYUGA PRIMARY CARE(7133)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-08-12)では「前進」
在宅患者数・加盟店数・登録施設数の増加を重要指標とする
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-08-12。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在宅医療ネットワークの患者・加盟店・登録施設拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12前進決算説明資料
「在宅訪問薬局事業では5店舗の出店を予定、在宅患者数は1.4万人超えを想定」
在宅訪問薬局事業の出店数と在宅患者数について、当期の具体的なKPI前提を示している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは持続的な事業成長のため、当社グループと契約している在宅患者数及びきらりプライム加盟法人数の増加数、プライマリケアホーム事業の施設稼働率、年間施設開設数を重要な指標としております。」
重要指標を在宅患者数・加盟法人数に加え、プライマリケアホームの施設稼働率と年間施設開設数へ拡張した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は持続的な事業成長のため、当社と契約している在宅患者数及びきらりプライム加盟店数の増加を重要な指標としております。さらに、高齢者施設とのネットワークの広がりをタイサポ登録施設数で確認しております。」
在宅患者数、きらりプライム加盟店数、タイサポ登録施設数を、持続的成長やネットワーク拡大を確認する指標として明示した。