ブライダル事業の営業黒字化
FY2023-Q2に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高は2,158,855千円(前年同期比10.9%増)、セグメント損失(営業損失)は34,419千円(前年同期のセグメント損失(営業損失)は131,280千円)となりました。」
ブライダル事業はなお営業赤字だが、売上高が10.9%増加し、営業損失は前年の131,280千円から34,419千円へ縮小した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「売上高は814,543千円(前年同期比17.2%増)、セグメント損失(営業損失)は157,431千円(前年同期のセグメント損失(営業損失)は173,885千円)となりました。」
ブライダル事業はなお営業赤字だが、売上高が増加し、営業損失は前年同期から16,454千円縮小した。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高は1,946,834千円(前年同期比21.9%増)、セグメント損失(営業損失)は131,280千円(前年同期のセグメント損失(営業損失)は139,624千円)となりました。」
ブライダル事業はなお営業赤字だが、売上高が増加し、営業損失は前年同期から8,344千円縮小した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「② ブライダル事業 売上高は695,210千円(前年同期比32.6%増)、セグメント損失(営業損失)は173,885千円(前年同期のセグメント損失(営業損失)は147,537千円)となりました。」
ブライダル事業は売上高が増加した一方、セグメント営業損失は前年同期の147,537千円から173,885千円へ拡大した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「② ブライダル事業 売上高は1,192,879千円(前年同期比22.2%減)、セグメント損失(営業損失)は93,041千円(前年同期のセグメント利益(営業利益)は91,771千円)となりました。」
ブライダル事業は前年同期の営業利益91,771千円から営業損失93,041千円へ転じ、売上高も前年同期比22.2%減となった。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「② ブライダル事業 売上高は524,122千円(前年同期比41.1%減)、セグメント損失(営業損失)は147,537千円(前年同期のセグメント利益(営業利益)は5,673千円)となりました。」
ブライダル事業は前年同期の営業利益から147,537千円の営業損失となった。施設休業の影響もあり、前四半期から赤字幅が拡大している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「② ブライダル事業 売上高は356,190千円(前年同期比26.3%減)、セグメント損失(営業損失)は43,178千円(前年同期のセグメント利益(営業利益)は15,384千円)となりました。」
The Place of Tokyoの休業・リニューアルの影響もあり、ブライダル事業は前年同期の営業利益から43,178千円の営業損失となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は1,988,932千円(前年同期比46.3%増)、セグメント利益(営業利益)は99,168千円(前年同期のセグメント損失(営業損失)は183,599千円)となりました。」
ブライダル事業はFY2023通期で営業利益99,168千円となり、前年同期の営業損失から黒字化した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「売上高は1,533,205千円(前年同期比43.6%増)、セグメント利益(営業利益)は91,771千円(前年同期のセグメント損失(営業損失)は138,840千円)となりました。」
ブライダル事業の営業利益が前年同期の営業損失から91,771千円の利益へ改善し、黒字化が進展した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「ブライダル事業 売上高は890,352千円(前年同期比67.7%増)、セグメント利益(営業利益)は5,673千円(前年同期のセグメント損失(営業損失)は203,191千円)となりました。」
ブライダル事業は売上高890,352千円、セグメント営業利益5,673千円となり、前年同期の営業損失から黒字に転じた。