グローバルスタイル(7126)・施策前進
GS倶楽部・GSアプリ倶楽部の拡充
FY2021に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「会員数は、下記の通り増加しております。」
GS倶楽部及びGSアプリ倶楽部の合計会員数が、2024年7月の553,403人から2025年7月には638,537人へ増加した。内訳はGSアプリ倶楽部457,306人、GS倶楽部181,231人である。 - FY2024前進有価証券報告書
「GS倶楽部及びGSアプリ倶楽部のサービスを拡充させることで顧客の利便性を高め、来店を促し、顧客満足度の向上に努めます。」
会員数の合計が2023年7月の480,460人から2024年7月には553,403人へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「会員数は、下記の通り増加しております。」
GS倶楽部及びGSアプリ倶楽部の合計会員数が、2022年7月の412,500人から2023年7月には480,460人へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、新たな顧客サービスとして10月より開始いたしました「GSクローゼット」につきましては、サービス開始より多くのお客様にご利用いただいており、今後お客様への認知度を高めていくことで、更に利用者数も増加していくものと見込んでおります。」
GSクローゼットについて、多くの顧客が利用していることと、認知度向上による利用者数の増加見込みを引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、新たな顧客サービスとして10月より開始いたしました「GSクローゼット」につきましても、サービス開始より多くのお客様にご利用いただいており、今後更に認知度を高めていくことで、利用者数が増加するものと見込んでおります。」
第1四半期に開始したGSクローゼットについて、開始後の利用状況と今後の利用者数増加見込みを引き続き説明している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「GSアプリ会員様向けのサービスとして、「GSクローゼット」をサービス開始いたしました。当サービスは、「GINZA Global Style」でご購入いただいたスーツ、コートのクリーニング、保管サービスに加え、お修理やサイズ調整等のご要望にも対応したサービスになります。」
GSアプリ会員向けに、クリーニング・保管・修理・サイズ調整に対応する新サービスを開始し、顧客エンゲージメントの向上を見込んでいる。 - FY2022前進有価証券報告書
「会員数は、下記の通り増加しております。」
GS倶楽部・GSアプリ倶楽部の合計会員数が、2021年7月の352,625人から2022年7月には412,500人へ増加した。 - FY2021初出有価証券報告書
「GS倶楽部及びGSアプリ倶楽部のサービスを拡充させることで顧客の利便性を高め、来店を促し、顧客満足度を向上させます。」
会員数は2021年7月時点で合計352,625人。内訳はGSアプリ倶楽部209,266人、GS倶楽部143,359人。