日本車輌製造(7102)・施策再掲
BCP策定とカーボンニュートラル製品・サービス開発
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD対応に基づく脱炭素・レジリエンス施策6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、企業理念に掲げる「最高品質のものづくり」を通じて、社会基盤の充実と発展に幅広く貢献し、持続可能な社会の実現と持続的な企業価値の向上を目指します。」
持続可能な社会・企業価値向上に向けた基本方針と、カーボンニュートラルに資する製品・サービス開発の方向性が継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「とりわけ気候変動への対処は重要な課題であると認識しており、災害時の事業継続計画を策定するとともに、カーボンニュートラルに資する製品・サービス開発を進めてまいります。」
気候変動への対応手段として、災害時の事業継続計画とカーボンニュートラルに資する製品・サービス開発が初めて示された。