日本車輌製造(7102)・施策達成
資本準備金等の減少と繰越利益剰余金への振替
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「2018年6月28日開催の第189回定時株主総会において、資本準備金および利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分に係る議案が承認可決されたため、その効力発生日(2018年6月28日)をもって、資本準備金の全額をその他資本剰余金に振り替え、さらに振替後のその他資本剰余金の全額を繰越利益剰余金に振り替えました。」
資本準備金・利益準備金の減少および剰余金処分が実施済みであり、当期末の資本剰余金は0百万円、繰越利益剰余金は△527百万円となっている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は、平成30年6月28日開催の第189回定時株主総会における決議に基づき、資本準備金および利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分を行いました。 この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が12,046百万円減少し、利益剰余金が12,046百万円増加しております。」
資本準備金・利益準備金の減少および剰余金処分の実施と、資本剰余金12,046百万円の減少・利益剰余金同額増加という処理が再確認されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は、平成30年6月28日開催の第189回定時株主総会における決議に基づき、資本準備金および利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分を行いました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本剰余金が12,046百万円減少し、利益剰余金が12,046百万円増加しております。」
資本準備金・利益準備金の減少および剰余金処分の実施と、資本剰余金12,046百万円の減少・利益剰余金同額増加という処理が再確認されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成30年6月28日開催の第189回定時株主総会における決議に基づき、資本準備金および利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本剰余金が12,046百万円減少し、利益剰余金が12,046百万円増加しております。」
定時株主総会の決議に基づき、資本準備金・利益準備金の減少と剰余金処分を実施し、資本剰余金12,046百万円を減少させ、利益剰余金を同額増加させた。