日本車輌製造(7102)・方針再定義
インフラストラクチャー創造企業としての健全経営と品質重視
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
誠実なモノづくりによる安全な社会インフラへの貢献5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
日本車輌製造がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、「インフラストラクチャー創造企業」として、ものづくりに誇りを持ち、お客様のニーズに応え、社会基盤の発展に貢献することを企業理念としております。」
基本理念の表現が、従来の「健全経営」「最高品質」中心の表現から、ものづくりへの誇りと顧客ニーズへの対応を前面に出す表現へ整理された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「インフラストラクチャー創造企業」として、健全経営のもと、最高品質のものづくりを通じて社会基盤の充実と発展に幅広く貢献していくことを企業理念としております。」
健全経営、最高品質のものづくり、社会基盤への貢献を企業理念として再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、「インフラストラクチャー創造企業」として、健全経営のもと、最高品質のものづくりを通じて社会基盤の充実と発展に幅広く貢献していくことを基本理念としております。」
健全経営、最高品質のものづくり、社会基盤への貢献を基本理念として明示している。