フォースタートアップス(7089)・事実削除
売上原価計上漏れによる過年度決算・開示の訂正
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2025。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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売上原価計上漏れによる過年度決算訂正1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書売上原価計上漏れによる過年度決算・開示の訂正事実は、本有価証券報告書では記載されていない。
- FY2024-Q1訂正対応による工数発生有価証券報告書
「2023年1月20日に公表いたしました過年度決算訂正にかかる調査及び業務フローの再構築に一定の工数を割いたことを受け、紹介件数は大きく下落いたしました。」
過年度決算の訂正に伴う調査・業務フロー再構築が事業運営上の工数となり、紹介件数の大幅下落に影響したと記載している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社グループは、2023年1月20日付「過年度決算の訂正のお知らせ」等のお知らせに記載のとおり、売上原価の一部に計上漏れがあることが判明し、2018年3月期以降の決算を訂正し、有価証券届出書ならびに2020年3月期以降の有価証券報告書、四半期報告書、内部統制報告書の訂正報告書を、2023年2月14日に関東財務局へ提出するとともに、2022年3月期以降の決算短信の訂正開示を行いました。」
売上原価の計上漏れが判明し、2018年3月期以降の決算、2020年3月期以降の各報告書及び決算短信の訂正開示を行った事実を初めて記載している。