大手企業のオープンイノベーション需要の堅調
FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、「Public Affairs(※)」や大企業向けのデータ販売が堅調に推移した結果、受注高は136,151千円となり、売上高は24,098千円となりました。」
大企業向けデータ販売を含むオープンイノベーション需要が堅調に推移しているとの認識を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新規事業創出や既存事業変革、既存オペレーションのDX化に対して優先度高く向き合う大手企業の予算は引き続き底堅く推移している」
従来型投資の見直しがある一方、新規事業創出、既存事業変革、既存オペレーションのDX化に関する大手企業予算は底堅いとの認識を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行を契機に、従来の大手企業のオープンイノベーション関連投資は全般的に見直しが図られてはいるものの、新規事業創出や既存事業変革、既存オペレーションのDX化に対して優先度高く向き合う大手企業の予算は引き続き底堅く推移しております。」
従来型投資の見直しがある一方、新規事業創出・既存事業変革に加え、既存オペレーションのDX化に関する大手企業予算は底堅いとの認識を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行を契機に、従来の大手企業のオープンイノベーション関連投資は全般的に見直しが図られてはいるものの、新規事業創出や既存事業変革を優先度高く向き合う大手企業の予算は引き続き底堅く推移しております。」
従来型のオープンイノベーション投資が見直される一方、新規事業創出・既存事業変革に関する大手企業予算は底堅いとの認識を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行を契機に、従来の大手企業のオープンイノベーション関連投資は全般的に見直しが図られてはいるものの、新規事業創出や既存事業変革を優先度高く向き合う大手企業の予算は引き続き底堅く推移しております。」
従来型投資の見直しと、新規事業創出・既存事業変革に関する大手企業予算の底堅さという認識を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の流行を契機に、従来の大手企業のオープンイノベーション関連投資は全般的に見直しが図られてはいるものの、新規事業創出や既存事業変革を優先度高く向き合う大手企業の予算は引き続き底堅く推移しております。」
従来型のオープンイノベーション関連投資が見直される一方、新規事業創出や既存事業変革に関する大手企業の予算は底堅いとの認識を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症を契機に、従来の大手企業のオープンイノベーション関連投資は見直しが行われております。しかしながら、新規事業創出や既存事業変革を優先度高く向き合う大手企業の予算は引き続き底堅く推移しております。」
従来型の関連投資には見直しが生じた一方、新規事業創出・既存事業変革に関する大手企業予算は底堅いとの見方を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症により、大手企業側においても、オープンイノベーション関連投資の手控え等の影響は一部において見られたものの、大手企業におけるニーズは引き続き好調を維持しております。」
一部で投資手控えが生じる一方、大手企業のオープンイノベーション需要は引き続き好調であると記載している。