フォースタートアップス(7089)・方針再掲
蓄積データと独自アルゴリズムによる競争優位の維持
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビッグデータ・アルゴリズム・知財による参入障壁2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「今後も、ベンチャーキャピタル・起業家等イノベーションに関わるプレイヤーとのより緊密な連携により、当該競争優位性の維持・確保に努めてまいります。」
蓄積情報と独自アルゴリズムを競争優位の源泉とし、外部プレイヤーとの連携で維持する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後も、ベンチャーキャピタル・起業家等イノベーションに関わるプレイヤーとのより緊密な連携により、当該競争優位性の維持・確保に努めてまいります。」
蓄積データと独自アルゴリズムを競争優位の源泉とし、外部プレイヤーとの連携で維持する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後も、独自アルゴリズムの強化やベンチャーキャピタル・起業家とのより緊密な連携により、当該競争優位性の維持・確保に努めてまいります。」
定量・定性情報や経営幹部支援のノウハウを競争優位の源泉と位置づけている。