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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高24,185百万円-3.3%
営業利益74百万円-90.4%
経常利益140百万円-84.3%
純利益426百万円-8.3%
当四半期3か月の実績
売上高
7,829百万円
営業利益
-67百万円
通期業績予想
売上高
35,578百万円
営業利益
100百万円
経常利益
170百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
450百万円
一株当たり当期純利益
70.17円
年間配当
40円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高影響-115百万円
- 粗利率変化-406百万円
- 販管費影響-176百万円
新しい施策
- 韓国EV充電ソリューション企業EVAR Inc.との日本国内PoCサイト運営に関するMOU締結
- 海外現地での技術研修センター新設
- 蓄電池・EVインフラ関連事業の拡大
- ロボット関連の国内外企業とのアライアンス推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 従業員数5,997名
- 正社員比率79.4%
セグメント別実績
マニュファクチャリングサポート事業
売上高
14,238百万円-10.2%
セグメント利益
-174百万円-134.7%
コンストラクションサポート事業
売上高
3,650百万円+13.1%
セグメント利益
136百万円-6.7%
ITサポート事業
売上高
2,245百万円+7.9%
セグメント利益
48百万円+105.4%
EMS事業
売上高
3,746百万円+8.1%
セグメント利益
152百万円+25.8%
従業員数
人数5,997名
基準時点2023年3月末
年間配当
年間40円
中間20円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 24,185百万円(前年比 -3.3%) |
| 営業利益 | 74百万円(前年比 -90.4%) |
| 経常利益 | 140百万円(前年比 -84.3%) |
| 純利益 | 426百万円(前年比 -8.3%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 7,829百万円 / 営業利益 -67百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 35,578百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 170百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 450百万円 / 一株当たり当期純利益 70.17円 / 年間配当 40円 |
| セグメント別実績 | マニュファクチャリングサポート事業 売上高 14,238百万円(前年比 -10.2%) / セグメント利益 -174百万円(前年比 -134.7%) / コンストラクションサポート事業 売上高 3,650百万円(前年比 +13.1%) / セグメント利益 136百万円(前年比 -6.7%) / ITサポート事業 売上高 2,245百万円(前年比 +7.9%) / セグメント利益 48百万円(前年比 +105.4%) / EMS事業 売上高 3,746百万円(前年比 +8.1%) / セグメント利益 152百万円(前年比 +25.8%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高影響 / 金額 -115百万円、要因 粗利率変化 / 金額 -406百万円、要因 販管費影響 / 金額 -176百万円 |
| 主要KPI | 指標名 従業員数 / 値 5,997名 / 前年同期比 非開示、指標名 正社員比率 / 値 79.4% / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 5,997名 / 基準時点 2023年3月末 |
| 年間配当 | 年間 40円 / 中間 20円 |
| 新しい施策 | 韓国EV充電ソリューション企業EVAR Inc.との日本国内PoCサイト運営に関するMOU締結、海外現地での技術研修センター新設、蓄電池・EVインフラ関連事業の拡大、ロボット関連の国内外企業とのアライアンス推進 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。製造請負・製造派遣分野で半導体市場の低迷が長期化し、既存顧客の減産傾向によって減収となった。また、半導体市況の回復に備えた待機人員の研修などにより粗利率が悪化し、拠点展開費用、事業活動費、M&A費用も増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。