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カーブスホールディングス(7085)・事実前進

利益剰余金を原資とする普通株式配当

FY2020-Q3に初出。19回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-04-13。

19記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1前進FY2022-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – 2026-04-132020: 120202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年4月13日 取締役会 普通株式 938 10.0 2026年2月28日 2026年5月13日 利益剰余金」

    2026年2月末基準の中間配当について、利益剰余金を原資に1株当たり10円、総額9億38百万円を決議した。前中間配当の1株当たり8円から増加している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり8円の中間配当を実施済みであり、期末配当は、1株当たり9円の配当を実施することに決定する予定です。この結果、当連結会計年度の配当性向は36.4%となる見込みです。」

    2025年8月期は中間8円、期末9円、年間17円の配当方針を示し、配当性向見込みは36.4%となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月26日 定時株主総会 普通株式 844 9.0 2024年8月31日 2024年11月27日 利益剰余金」

    2024年8月期の期末配当として、利益剰余金を原資に1株当たり9円、総額8億44百万円を支払った。また、2025年2月末基準の中間配当として1株当たり8円、総額7億50百万円を決議している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月22日 定時株主総会 普通株式 469,286 5.0 2023年8月31日 2023年11月24日 利益剰余金 2024年4月9日 取締役会 普通株式 563,144 6.0 2024年2月29日 2024年5月13日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり5円の期末配当と6円の中間配当の支払いを記載しており、継続的な普通株式配当の実施を再確認している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年4月9日 取締役会 普通株式 563,144 6.0 2024年2月29日 2024年5月13日 利益剰余金」

    2024年2月末を基準日とする中間配当について、利益剰余金を原資に総額5億6,314万4千円、1株当たり6円を決議した。前年同期の中間配当1株当たり5円から増加している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年11月22日 定時株主総会 普通株式 469,286 5.0 2023年8月31日 2023年11月24日 利益剰余金」

    2023年8月期の期末配当について、利益剰余金を原資に総額4億6,928万6千円、1株当たり5円を実際に支払った。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年4月7日 取締役会 普通株式 469,286 5.0 2023年2月28日 2023年5月11日 利益剰余金」

    2023年2月末を基準日とする中間配当について、利益剰余金を原資に総額4億6,928万6千円、1株当たり5円を実際に支払った。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年4月7日 取締役会 普通株式 469,286 5.0 2023年2月28日 2023年5月11日 利益剰余金」

    2022年8月期の期末配当1株当たり3.5円の支払いに続き、2023年2月末を基準日とする中間配当として、利益剰余金を原資に1株当たり5円を決議した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年11月22日 定時株主総会 普通株式 328,500 3.5 2022年8月31日 2022年11月24日 利益剰余金」

    2022年8月期の期末配当について、利益剰余金を原資に総額3億2,850万円、1株当たり3.5円を実際に支払った。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり7円の配当(内、中間配当3.5円)を実施することを決定しました。」

    普通株式の年間配当は前期の1株当たり5円から7円へ増加し、中間配当3.5円と期末配当3.5円を実施した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年4月8日 取締役会 普通株式 328,500 3.5 2022年2月28日 2022年5月12日 利益剰余金」

    2022年2月末を基準日とする中間配当について、利益剰余金を原資に総額3億2,850万円、1株当たり3.5円を実際に支払った。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年4月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2022年2月28日を基準日とする中間配当について、1株当たり3.5円、総額3億2,850万円を決議した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年11月25日 定時株主総会 普通株式 469,286 5.0 2021年8月31日 2021年11月26日 利益剰余金」

    2021年8月期の普通株式配当について、利益剰余金を原資とする1株当たり5円の配当を実際に支払った。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年11月25日開催の定時株主総会において2021年8月31日を基準日として、1株当たり5円の配当を行うことを決議いたしました。」

    2021年8月期も1株当たり5円の普通株式配当を決議している。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年11月25日 定時株主総会 普通株式 469,286千円 1株当たり配当額5.0円 基準日2020年8月31日 2020年11月26日 利益剰余金」

    2020年8月期の普通株式配当として、利益剰余金を原資に総額469,286千円、1株当たり5.0円を支払った。
  16. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「普通株式、配当金の総額2,016,307千円、1株当たり配当額24.5円、基準日2019年8月31日、効力発生日2019年11月29日、配当の原資は利益剰余金。」

    2019年8月期の普通株式配当として、総額2,016,307千円、1株当たり24.5円を支払った。
一緒に動いた変遷

「2022年8月期の増収増益計画」は、この変遷が動いた19回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 12022年8月期の増収増益計画15回
  3. 2国内店舗網・会員基盤の拡大実績13回
  4. 3国内売上高におけるロイヤルティ・会員向け物販等の収益構成10回
  5. 4四半期営業利益・経常利益の黒字化10回
  6. 5新規入会・休会復帰キャンペーンによる会員数回復9回
  7. 6メンズ・カーブスの新店舗出店9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カーブスホールディングスの次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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